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NEWS

新着イベント


2023
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2024
03
23
美術伝統歴史無料

『MANGAのはじまり−有楽社と「東京パック」』

場所便利堂コロタイプギャラリー
便利堂コロタイプギャラリーでは、便利堂創業者が東京でおこしたユニークな出版社「有楽社」と、同社が刊行した漫画の嚆矢であり、「パック」という言葉が、明治期の日本においてマンガの代名詞となるほど人気を博していた漫画雑誌「東京パック」とその関係資料を展示します。

便利堂は明治期に創業し、世界でも希少となったコロタイプを継承、発展させてきた会社ですが、長い歴史の中で、さまざまな表情を持っております。
創業者である中村弥次郎(有楽)は明治20年、14歳で便利堂を創業したのち、兄弟に経営を譲り、明治36年に東京で出版社「有楽社」を創立しました。最初の職業漫画家と言われる北沢楽天を迎えて出版した「東京パック」は日本初の全ページ石販多色刷の大判カラー漫画雑誌でした。本展では当時の世相を反映した明治38年の創刊から明治45年までの全227冊の表紙を一堂にご覧いただけます。

また集英社マンガアートヘリテージとして、集英社ではマンガを受け継がれていくべきアートととらえ、この文化遺産を保存継承されていくプロジェクトに取り組まれております。
そのなかのひとつに「The Millenniumシリーズ」があります。千年先にマンガを伝える手段のひとつに選ばれたのが、1世紀以上にわたり文化財複製に用いられてきた便利堂のコロタイプです。その中から、久保帯人「BLEACH」より2022年に制作しました「黒衣少年図」を集英社ご協力のもと初の展示を行います。

MANGAのはじまりと未来への継承をぜひご覧ください!


【開催概要】
便利堂コロタイプギャラリー〈冬・早春季期〉企画展示
『MANGAのはじまり−有楽社と「東京パック」』展
場所:京都市中京区新町通竹屋町下ル弁財天町302番地 便利堂コロタイプギャラリー
会期:2023年11月27日(月)− 2024年3月23日(土)
開場時間:10:00~12:00/13:00~17:00
休廊: 日曜日・祝日・年末年始
入場料:無料*地下鉄烏丸線「丸太町駅」6番出口より徒歩6分
*駐車場あり(ギャラリー横、京都 便利堂本店前)


2023
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2024
03
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美術ダンス演劇無料

鑑賞プログラム「拝啓 京都芸術センターにまだ来たことがない貴方へ vol.2」

場所京都芸術センター、ロームシアター京都、京都観世会館他
京都芸術センターでは、さまざまなジャンルのまだ価値が定まっていない作品や新しい取り組みを積極的に紹介しています。このプログラムでは、「知らなかったこと」や「わからないこと」を参加者同士で話すことを通じて、作品を観る楽しみを発見していきます。

\こんな方にオススメ!/
・アートに関心はあるけれど、展示や公演を観にいくきっかけがない・・・
・芸術は自分の生活や関心にどうつながるのだろう?
・鑑賞して思ったことを誰かと共有してみたい!

【スケジュール】
■オリエンテーション+建築ツアー
はじめて京都芸術センターに足を踏み入れる日!元明倫小学校を改築した建物を探検してみましょう。
日時:2023年12月9日(土)13:30~15:00
場所:京都芸術センター

■鑑賞①ダンス公演 谷中佑輔『空気きまぐれ』
ダンサー・彫刻家の谷中佑輔が注目するのは「空気」。ろう者のパフォーマーらと共同制作し、それぞれの触れている「空気」について探ります。
日時: 2023年12月16日(土)18:30~21:00
場所:京都芸術センター

■鑑賞②展覧会 居原田遥『当意即妙 Be tactful!』
キュレーターの居原田遥が企画する、ミャンマーで起きたクーデターをきっかけとして生まれた文化的なアクションやアート/実践を紹介する展覧会。
日時:2024年1月21日(日)13:30~16:00
場所:京都芸術センター

■鑑賞③演劇公演 『PANCETTA LAB 2024 IN KYOTO』
シンプルな空間で音・光・身体のみによる演出を用い、新感覚の“喜劇”を生み出すPANCETTA。ロームシアターにどんなシーンがあらわれるでしょうか?
日時:2024年2月3日(土)13:30~16:00
場所:ロームシアター京都 ノースホール

■鑑賞④伝統芸能 市民狂言会
市民狂言会は65年以上の歴史ある狂言会です。大蔵流茂山千五郎家・忠三郎家の協力のもと、京都市民に親しまれてきました。パンフレットには、狂言師・茂山あきらによる親しみやすい解説文付き。
日時:2024年3月8日(金)18:30~21:00
場所:京都観世会館

■ふりかえり
鑑賞プログラム最後の日。これまでの鑑賞体験をふりかえろう。
日時:2024年3月16日(土)14:30~16:00
場所:京都芸術センター


2024
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07
2024
03
31
美術伝統歴史

新春展「炭道具―美味しい一碗を―」

場所茶道資料館
 風炉や炉に炭をつぎ、火相と湯相を整える炭手前。それに必要な道具一式を「炭道具」といいます。炭道具には炭斗、羽箒、鐶、火箸、香合、釜敷、灰器、灰匙などがあり、風炉と炉の違いや茶事の趣向などに応じて、茶人はさまざまに取り合わせを愉しんできました。利休七則には「炭は湯の沸くように」とあるように、その教えは客をもてなす心得の一つとして、今もなお大切に受け継がれています。
 本来、釜に湯を沸かすための一連の行為は裏方の準備作業であり、客が拝見するものではありませんでした。しかし、亭主が茶室に炭道具を持ち出し、客前で炭をつぐようになったことで、それまで人目に触れることがなかった炭道具にも注目が集まるようになります。そして、茶の湯の発展とともに意匠を凝らした様々な炭道具が見出されました。
 本展では、風炉と炉の炭道具の違いや季節の取り合わせ、裏千家歴代宗匠の好み物などを中心に紹介します。あわせて、茶の湯と炭の歴史にも触れながら、関連する茶道具や茶の湯のための特別な炭「道具炭」に関する資料もご覧いただきます。この機会に、炭道具の奥深い世界をご堪能ください。

【呈茶席】
抹茶と、季節や展覧会に因んだ和菓子を立礼形式の点前でお出しします。
ご希望の方には、お茶碗の持ち方やお茶・お菓子のいただき方の説明をしておりますので、予約時にお申し付けください。
料金:1,000円(要別途入館料)メンバーシップ校の方は800円(入館は無料)
席数:5席(10時・11時・13時・14時・15時)
定員:各席16人


2024
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2024
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美術無料

ルガール|山崎俊生と心象の世界

場所602-0853 京都市上京区河原町通荒神口上ル宮垣町83 レ・フレール1F art space co-jin
この度art space co-jinでは、京都府立洛南病院にて絵画教室を開催していた山崎俊生と、その絵画教室で制作された作品を紹介する「ルガール|山崎俊生と心象の世界」を開催します。
洛南病院の絵画教室は、精神疾患の治療を受けている方々に表現をする場所があればと、1971年5月に始まりました。その後に、患者たちが制作した作品は膨大な量となり、1981年から「心象展」と題したグループ展にて定期的に発表され、1996年には作品をまとめた「画集 心象の世界」が出版されました。
タイトルにある「ルガール」とは山崎が立ち上げ、社主を務めていた京都市伏見区にある小さな出版社名「ルガール社」からとりました。フランス語より「まなざし」という意味を持つこの言葉に、山崎は「人間一人一人へのまなざしを大切にする」という気持ちを込めて用いてきたそうです。
残念ながら山崎は2021年にこの世を去ってしまいましたが、病院内の倉庫に保管されたままになっていた作品を少しだけ目覚めさせる本展にて、生前の山崎が一人一人の心に丁寧に向けていたまなざしを感じていただけましたら幸いです。


2024
02
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2024
03
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その他

京都レストランウインタースペシャル2024

場所京都の飲食店185店舗
冬の京都ならではの食材が揃うこの季節。
京都を代表する料亭やレストラン、ホテルなどが趣向を凝らしたウインタースペシャル限定のメニューを特別価格で提供します。
15回目となる今回は、冬の観光誘客キャンペーン「京の冬の旅」とも連携し、京都の食を「楽しく、おいしく、安心して」味わっていただく機会の提供と、冬の京都の魅力発信に取り組みます。
この機会にぜひ冬の美味しい京都をお楽しみください。

※京都レストランスペシャル実行委員会事務局へのお電話でのお問い合わせは、平日:9:00〜17:00(土日祝、年末年始 12/29-1/3を除く)にお願いいたします。


2024
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美術無料

京セラギャラリー2024年冬季特別展「宇宙の意志 ーアトリエやっほぅ‼ー」

場所京セラギャラリー(京都市伏見区竹田鳥羽殿町6)
この度、京セラ本社ビル 1 階の京セラギャラリーにて 2024 年冬季特別展として、アトリエやっほぅ‼による展覧会を開催致します。アトリエやっほぅ‼では、強い表現欲求や特異な集中力など、様々な特性が表れた作品が日々誕生しています。今回の展示のテーマは「宇宙の意志」。この言葉は、京セラフィロソフィ(経営哲学)の「宇宙の意志と調和する」の項目で説かれているものであり、その冒頭では「宇宙における物質の生成や生命の誕生、そしてその進化の過程は偶然の産物ではなく、そこには必然性がある」と記されています。純粋な思いをベースとして自然と湧き上がる衝動から生み出された作品は、作者個々の日常の営為によってかたち作られ存在している必然的なものであると気づかされます。
本展覧会では、既存の美術の枠にとらわれない作品を通じて、私たちが共生していくことに大切な、相互理解と多様性を知る手がかりとなることを願っています。


2024
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美術ダンスメディア芸術無料

第48回グッドアート展

場所京都市京セラ美術館
伝統芸術、特に伝統美術工芸の盛んな京都で、まだまだ一般的に知られるようになったとはいえない現代美術工芸の展覧会を開催し、その普及に努めることを目的とする。
平面、立体作品だけではなく、インスタレーションやパフォーマンスアートなどの自由な創造活動を展開することにより、人々に、美術に対するより多くの興味と広い視野を持っていただけるように努力する。


2024
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2024
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その他事前予約

京都レストランウインタースペシャル×京都料理芽生会「特別食事会」

場所奥貴船 兵衛
京都レストランウインタースペシャル2024特別企画 各店1日限りの特別なひとときを
今回で15回目を迎える京都の冬の風物詩「京都レストランウインタースペシャル2024」。
冬ならではの京都の食を満喫できるこの機会に、「京都料理芽生会」と連携した特別食事会を初開催!

京都を代表する名店で開催する、人数限定、各店1日限りのイベントです。
この冬の京都観光についての情報や、お店の方からのお話を聞き、お料理を楽しめます。
最後には、冬の京都観光の情報誌が当たる抽選会を実施します。

是非この機会に、京都の名店でのひとときをお楽しみください。
詳細は公式サイトをご覧ください。


2024
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15
2024
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17
音楽

小澤征爾音楽塾オペラ・プロジェクトXX モーツァルト:歌劇「コジ・ファン・トゥッテ」

場所ロームシアター京都 メインホール
⼩澤征爾⾳楽塾は、ローム株式会社の佐藤研⼀郎社⻑(当時)と⼩澤征爾がオペラを通じて若い⾳楽家を育成することを⽬的に、2000年に⽴ち上げた教育プロジェクトです。恩師カラヤンの教えである「交響曲とオペラは⾞の両輪のようなもの」を持論とする⼩澤が「教えること」に⽣涯を捧げたもう⼀⼈の恩師 斎藤秀雄のスピリットを受け継ぎ、若い⾳楽家たちとともに学ぶ場として開催しています。毎年、国内外でのオーディションで選ばれたアジア諸国(⽇本、中国、台湾、韓国)の若い⾳楽家たちでオーケストラを結成し、⼩澤征爾とサイトウ・キネン・オーケストラメンバーをはじめとする演奏家のもとで指導を受け、分奏や歌⼿とのリハーサルを重ねながら、世界の歌劇場で活躍するオペラ歌⼿や演出家と共に⾼⽔準のオペラ「⼩澤征爾⾳楽塾オペラ・プロジェクト」を創り上げます。⼩澤征爾⾳楽塾オペラ・プロジェクトはこれまでに16回開催され、モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」をはじめ、11のオペラ作品とマーラー:交響曲 第2番「復活」を上演しています。
半導体・電子部品メーカーのローム株式会社(本社:京都市)及び公益財団法⼈ロームミュージック ファンデーションは、2000年以来、継続的に本プロジェクトを⽀援しています。⼩澤征爾⾳楽塾は、2016年1⽉にリニューアルオープンした京都会館、現在のロームシアター京都を制作拠点とし、京都をはじめ、全国3ヶ所で公演を開催しています。さらに、2015年以来、京都の⼩学⽣を対象とする「⼦どものためのオペラ」公演(無料)を実施しています。


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伝統無料

第22回 みやこの粋 京の技展

場所しまだいギャラリー(京都市中京区御池通東洞院西北角)
京都の伝統工芸品の紹介のため、京都伝統工芸協議会の会員製品の展示並びに販売・実演を実施します。


2024
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歴史ワークショップ無料事前予約

フォーラム「京都の文化と生物多様性~動植物標本のデジタル化の意義~」

場所京都府京都学・歴彩館大ホール
きょうと生物多様性センターでは、京都の伝統・文化や暮らしを支えてきた「京都の自然の恵み」を守り、次世代につないでいくため、様々な取組を展開しています。

今般、3月17日に、きょうと生物多様性センターへの「標本デジタル化システム」の導入を契機に、動植物標本や文献のデジタル化をテーマに、京都の豊かな自然を背景に育まれてきた文化との関わりを絡めながら、フォーラムを開催いたします。

動植物標本のデジタル化にあたり、京都府立植物園が所蔵する植物標本や「大森文庫」にスポットライトを当てながら、デジタルアーカイブの意義や、江戸時代の本草誌などを通じた京都の文化と生物多様性の関わりを読み解きます。

きょうと生物多様性センター「動植物標本のデジタル化システム」の導入を記念するとともに、京都府立植物園の100周年を記念し、フォーラムを開催しますので、是非、ご参加をお願いいたします。

(1)開会

(2)趣旨説明

(3)講演
・デジタルアーカイブの意義について 植田憲司氏(京都経済短期大学 講師、元京都文化博物館 学芸員)
・京都府立植物園における植物標本と大森文庫について 小川久雄氏(京都府立植物園 職員)
・蘭山を越えて 博物学と生物多様性 光田重幸氏(きょうと生物多様性センターアドバイザー、元同志社大学 准教授)
・近世の植物画と大森記念文庫 森道彦氏(京都国立博物館 研究員)

(4)パネルディスカッション
京都の文化と生物多様性について コーディネーター:重原 奈津子(きょうと生物多様性センター)

(5)閉会

申込方法等
受付期間:令和6年2月14日(水曜日)~令和6年3月14日(木曜日)
申込方法:
①Webでの申込み
②電話又はFAXでの申込み
氏名、フリガナ、メールアドレス(お持ちでない方は電話番号)を記載し、下記の申込先に申込みください。

申込先
京都府総合政策環境部自然環境保全課
電話:075-414-4706、FAX:075-414-4705

京都府立植物園との共同企画
3月7日~12日
「大森文庫と標本展」
植物標本や大森文庫のうち、選りすぐりのコレクションを特別公開
・開催期間:令和6年3月7日(木曜日)~12日(火曜日)
・開催場所:植物園会館2階多目的室

3月15日~18日
「早春の山野草展」
早春の山野草展に合わせてデジタル化したフォーラムに関連する約100年前の植物標本や大森文庫所蔵の書籍の画像データを公開(一部、実物展示)
・開催期間:令和6年3月15日(金曜日)~18日(月曜日)
・開催場所:植物園会館1階展示室


2024
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歴史その他

岡崎さくら回廊十石舟めぐり

場所南禅寺⾈溜り乗船場(京都市地下鉄東⻄線「蹴上」駅下⾞ 徒歩約7分)
岡崎の春の風物詩「岡崎さくら回廊十石舟めぐり」、琵琶湖疏水沿いの桜並木を舟上から眺めませんか?
【運航コース】南禅寺舟溜り乗船場~夷川ダム 往復約3km 約25分
【WEB事前販売】2/29(木)10:00~ (別途、WEB販売手数料 一人につき110円要)
【当日券】当日、乗船場にて販売します。
【乗船場直通問合せ】080-6158-9703(運航期間中のみ)


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31
音楽無料事前予約

第4回京田辺市音楽コンクール本選会

場所京都府立けいはんなホールメインホール
ピアノを学ぶすべての人に夢を。
「オーケストラ」との共演してみたいという夢を無料プレゼントする事を目的として毎年開催している
「京田辺市音楽コンクール」。
2024年第4回予選会では全国から約200名が参加。
その予選会を勝ち抜いた出演者による本選会が3月31日(日)京都府立けいはんなホールメインホールにて開催されます。
未就学の方から一般アマチュア・プロフェッショナル、また自由曲コースや課題曲コースなど、コンクールとはいえ、多彩なピアノ曲満載の本選会、どの部門も自由にご観覧いただけます。
各部門の開催時間はNPO法人京田辺音楽家協会ホームページなどでご確認いただけます。


2024
03
31
その他

下鴨中通ブックフリーマーケット

場所京都府立京都学・歴彩館 ロータリー
今春、歴彩館で新たな本のイベントを開催します。

「下鴨中通ブックフリーマーケット」は皆さまとつくるブックイベント。
ご自宅にある本を持ち寄り販売する、フリーマーケット形式の古本市です。
本を売る、本を買う―それぞれの立場から、本を介して広がる交流の場をお楽しみいただきたいと考えています。本がお好きな方も、そうでない方も、どなたでもお気軽にお立ち寄りください。

開催にあたり、イベントを盛り上げてくれる出店者様を募集いたします!(出店料あり)
あなただけのこだわりの選書を並べて、一日だけの古本屋さんになってみませんか?どなたでもご参加いただけますので、古本屋さん体験をしてみたい一般の方もお気軽にご応募ください。


2024
03
31
音楽伝統無料事前予約

古典楽器と洋楽器のコラボ演奏会(仮称)

場所京都府中丹文化会館
古典楽器と洋楽器のコラボやアレンジによる演奏会
出演予定/尺八:井本蝶山、二胡:陳曼麗、古箏:伍芳
開演:14時(開場:13時30分)


2024
04
14
ワークショップ事前予約

歴彩館こどもカレッジ 朗読教室「声に出してお話を読んでみよう!」

場所京都府立京都学・歴彩館 1階大ホール
講師の先生による物語の朗読と朗読についての講座を聞いて、声の表現や朗読のコツについて学べる教室です。最後は、講師の先生に教えてもらいながら、実際にみんなで声に出して物語を朗読します。声優やアナウンサーなど声で表現するお仕事に興味のあるお子さまから、授業での音読や発表などに苦手意識を持つお子様まで、朗読を通して、物語や表現の面白さに触れることのできる教室です。

講師:佐野 真希子 氏(朗読家)
対象:小学生のお子様とその保護者
申込:お電話(075-723-4831)またはイベントページのお申込みフォームからお申込みください。
   ※申込期限:4月13日(土)17時まで