Event Calendar

イベントカレンダー
  • 美術
  • 音楽
  • ダンス
  • 演劇
  • 伝統
  • 建築
  • 歴史
  • メディア芸術(映画・マンガ・アニメ・ゲーム等)
  • ワークショップ
  • 生涯学習
  • その他
  • 選択解除

ABOUT US

KYOTO CULTURE HUBとは

府内各地の文化情報を発信するポータルサイトです。
さあ、文化を楽しみましょう!

NEWS

新着イベント


2024
10
10
2024
12
06
美術その他

KANSAI感祭ものづくり作品展「関西未来プロジェクト デザイン・アイデア募集!」

場所
本プロジェクトでは、関西の高校生とものづくり企業がコラボしてオリジナル製品を制作していただきます。
あなたのデザインやアイデアを未来に残るカタチにしませんか?選定された方にはコラボ企業特典と図書カード1万円分を進呈します。
くわしくは募集要項をご覧ください。皆さんの応募をお待ちしています。


2025
02
15
音楽

(公財)青山音楽財団助成公演 山田唯雄ギターリサイタルースペインに纏わる20世紀のギター作品ー

場所青山音楽記念館 バロックザール
「弦を弾いて音を出す」という、ギターの発音原理そのものはとても単純で古代まで遡れるほどの歴史を持つ一方、この楽器が現在の形に完成されたのは1850年代頃と比較的最近のことです。今回は、現代のギターが完成されて以降に作曲された20世紀の作品を揃えました。ポンセ作曲《“スペインのフォリア”の主題による20の変奏とフーガ》をメインとし、そのほか様々な形で「スペイン」と関わりを持つ作品で纏めています。
楽器構造のイノベーションと共にギターの可能性が大きく開かれた時代の音楽を、皆様と共有できれば幸いです。

演奏曲目
F.M.トローバ/ソナチネ
M.C=テデスコ/エスカラマン(セルバンテスによる)
R.ジェラール/ファンタジア
M.オアナ/ティエント
M.M.ポンセ/フォリアの主題による20の変奏曲とフーガ 他


2025
08
11
音楽無料

Music Fusion in Kyoto音楽祭 奏プログラム”触れる” 楽器体験    舞鶴赤れんがパーク

場所舞鶴赤れんがパーク 2号棟 市政ホール 舞鶴市北吸1039-2
ヴァイオリン、サックス、パーカッション体験のほか、音の出る楽器(エッグシェイカー)を作る体験ができます!
最後に参加者みんなで作った楽器でパーカッション合奏を楽しもう♪(事前申込優先、当日参加可能)


2025
08
24
音楽無料

Music Fusion in Kyoto音楽祭 奏プログラム”触れる” 楽器体験   あやテラス

場所あやテラス2階 ホール(綾部市地域交流センター)
サックス、ヴァイオリン、フルート、電子ドラムの演奏体験ができます!
みんなでワイワイ!いろいろなリズムを体感しよう♪(事前申込不要)

京都府広報監まゆまろも登場します!


2025
10
31
伝統事前予約

栗祭り/ Celebració de la Castanyada / Celebración de la Castañada

場所バルセロナ文化センター Centre Cultural Barcelona


2025
11
24
伝統歴史無料事前予約

徳川将軍家の権威 ー二条城の構造と変遷ー             寛永行幸四百年祭一年前イベント

場所京都府公館(京都府立府民ホール アルティ)    京都市上京区烏丸通一条下ル龍前町590-1
寛永行幸四百年祭を来年に控え、寛永行幸に関するさまざまなトピックをご紹介する「寛永文化講座」。
今回は、後水尾天皇を迎えるために大改修が行われた二条城にスポットを当てます。
ご登壇いただくのは2012年の「東京都江戸東京博物館20周年記念 二条城展」の企画にも携わられた齋藤 慎一氏。
399年が経った現在も、二条城が伝えてくれる寛永行幸の意義をお話しいただきます。

寛永文化講座とは?
2026年に、寛永3年(1626年)に後水尾天皇が城に行幸されてから、400年の節目を迎えます。
寛永時代は能、狂言、茶の湯といった文化が隆盛し、市中にいくつもの“サロン”が形成されました。
このサロンを舞台に文化が洗練され、多くの人々をひきつけ、現代へとつながることから
「寛永は文化の故郷」と言われています。
「寛永文化講座」は、この時代に花開いた文化の特質をさまざまなジャンルの専門家に語っていただき、
多角的な視点から寛永文化の総合性や現代における意義を考えていこうというものです。


2025
12
14
美術歴史その他無料

ラブレターのゆくえ ―『好色一代男』の謎を解く―

場所京都府立京都学・歴彩館 1階 小ホール
タイムトリップきょうと「清水寺」

2024年4月から連載の人気企画
京都新聞「タイムトリップきょうと」

今も人々を魅了してやまない京都の人気スポットへ、
近世の名所案内記を通して、時空を超えた旅にいざなう。
連載第1回で取り上げられた、
最初の京都名所案内記『京童』の「清水寺」と、
井原西鶴『好色一代男』の不思議な関係について、
新聞紙面では語りつくせなかったことまで、
たっぷりお話いただきます。

講師:京都府立大学文学部教授 藤原英城(ふじわらひでき)氏


申込方法※事前申込み制
お電話にてお申し込みいただけます。※休館日除く
電話番号:075-723-4831
お申し込みの際、次の内容をお伝えください。
1、代表者氏名
2、電話番号
3、参加人数
締切12月13日(土)17:00まで
定員に達し次第受付終了


2026
04
19
メディア芸術

新・京都学講座 -シネマ編-『土を喰らう十二ヵ月』

場所京都府立京都学・歴彩館 1階大ホール

この映画の原案は、作家・水上勉氏が京都の禅寺で精進料理を教わった体験をもとに書いた随筆文です。
スクリーンの中に散りばめられた「京都の食」の一端を感じていただければ幸いです。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

「喰らうは生きる。食べるは愛する。いっしょのご飯がいちばんうまい」
作家のツトム(沢田研二)は人里離れた長野の山荘で一人、暮らしている。山の実やきのこを採り、畑で育てた野菜を自ら料理し、季節の移ろいを感じながら、原稿をしたためている。時折、担当編集者で恋人の真知子(松たか子)が、東京から訪ねてくる。食いしん坊の真知子とふたり、旬のものを料理して一緒に食べるのは楽しく、格別な時間。歳の離れた恋人がいて、悠々自適な暮らしをするツトムだが、13年前に亡くした妻の遺骨を墓に納められずにいる…。


監督・脚本/中江裕司
出演/沢田研二 松たか子 西田尚美 尾美としのり 瀧川鯉八/檀ふみ 火野正平 奈良岡朋子
料理/土井善晴
配給/日活

原案/水上勉
『土を喰う日々 ―わが精進十二ヵ月―』(新潮文庫刊)
『土を喰ふ日々 わが精進十二ヶ月』(文化出版局刊)


2026
05
02
2026
05
02
音楽演劇ワークショップ無料事前予約

舞台の世界をのぞいてみよう!右京ふれあい探検ツアー

場所京都市右京ふれあい文化会館 ホール
~舞台裏の見学・体験会~
「舞台」という場所は、表に立つ演者だけでなく、客席からは見ることのできない
多くのプロフェッショナルな技術によって支えられています。
本イベントは、普段立ち入ることのできない舞台の裏側を開放し、
「本物の機材」と「プロの仕事」を間近で体験していただく特別なプログラムです。

このツアーでは以下の「裏方のお仕事」を分かりやすく紹介します!
・照明(しょうめい):色とりどりの光でステージを照らすお仕事。
・音響(おんきょう):音楽や効果音(こうかおん)をぴったり出すお仕事
・装置(そうち):大きな幕(まく)やセットを動かすお仕事

実際に機材(きざい)に触れたり、裏方のスタッフにしつもんしたりできる特別な時間を楽しめます!

※保護者の方も見学可能です。お子さまが舞台芸術と向き合う姿を、ぜひ記録と記憶に残してください。

【開催日】令和8年5月2日(土)
     1回目12:45〜14:00
     2回目14:45〜16:00
【参加料】無料・要予約

【申込受付】令和8年4月11日(土)9:00~開始
以下URLよりご予約ください。
※申込フォームは4月11日よりご利用いただけます。
 ページ下部の会館HPからも申込フォームへ進んでいただけます。

〈1回目〉12:45~14:00
https://ssl.form-mailer.jp/fms/b2195f1d878046
〈2回目〉14:45~16:00
https://ssl.form-mailer.jp/fms/b2195f1d878046

SNS

ソーシャルネットワーク
Instagram でフォロー