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KYOTO CULTURE HUBとは

府内各地の文化情報を発信するポータルサイトです。
さあ、文化を楽しみましょう!

NEWS

新着イベント


2026
12
06
2026
12
06
音楽無料

第47回綾部市民合唱祭

場所京都府中丹文化会館(綾部市里町久田 21-20)
綾部市内の方中心に活動している合唱サークルの他、学校の合唱部や一般の団体、幼稚園の子ども達など、様々な団体が出場し合唱活動の成果を発表します!


2026
12
06
音楽無料

槇島音楽祭

場所宇治市立槇島小学校 体育館 (宇治市槇島町吹前35番地)
地元マーチングバンド等による演奏

日時:12月6日(日曜日)10時30分開場 11時開演 16時終演予定

場所:宇治市立槇島小学校 体育館

内容:各出演団体による演奏、地域の有志による合同演奏

詳しくは主催者Instagramでご確認ください。
Instagram:@maxima.music.summit


2026
07
20
音楽

園部城 JAZZ NIGHT!! 国宝バンドジャズライブ

場所丹波新生教会園部会堂
国宝バンドが園部にやってくる!

歌舞伎の世界をテーマに昨年大ヒットした映画「国宝」の劇中で演奏したプロの音楽家によるジャズライブ。


出演
ドラム:髙岡康介
トランペット:舟木順平
ギター:上東裕嗣
ベース:斎藤一郎

曲目
・「タンジェリン」
・「オン・ザ・サニー・サイド・オブ・ザ・ストリート」など




2026
07
19
ワークショップ

発酵ランチと己書

場所caféほのか(京都市上京区上生洲町226番地7)
7月に京都市内にて、発酵と書をテーマにした体験型イベントの開催を予定しております。
本企画では、日本の伝統的な発酵文化である「塩麹」を使った料理デモ・食事体験と、筆ペンを用いて自由に表現する「己書(おのれしょ)」のワークショップを組み合わせ、食と表現を通じて日本文化に親しむ時間を目指しております。
発酵文化は日本の家庭文化のひとつであり、また手書きの表現も、日本人が古くから大切にしてきた文化だと感じています。
デジタル化が進む時代の中で、「食べること」と「自分の手で表現すること」を通して、日本文化をより身近に感じていただける機会になればと思い企画しております。
参加者は京都府外からも集まる予定で、京都という土地で文化体験を共有する場として開催いたします。

「食べてから、描く」体験
旬の恵みを凝縮した発酵ランチ。その色彩や感動を、そのままキャンバスへ。
和の伝統とモダンな感性が交差する、特別なワークショップです。
美味しい記憶を形に残すことで、日常に小さなしあわせを添えてみませんか。筆の運びは自由。今のあなたの感性を大切にします。

夏の恵み、発酵の力
発酵ランチ
塩糀をふんだんに使用した、滋味豊かな発酵メニューをご用意。夏野菜の鮮やかな色彩が、描く意欲をかきたてます。
※メニューの詳細は当日までのお楽しみ。旬の最高の食材を厳選してお届けします。


2026
07
19
音楽

京都アルティ 声楽アンサンブルフェスティバル2026 〈演奏会〉

場所京都府立府民ホール アルティ(京都市上京区烏丸通一条下ル龍前町590-1)
アルティ夏の風物詩、京都から全国へ発信する合唱フェスティバル。
「集い、歌い、聴き、学ぶ」、合唱の祭典を今年も開催!
多彩な国内の出演団体に加え、カナダからのゲスト団体も♪

出演団体
Aldebaran(大阪・混声)
あんさんぶる おばんざい(埼玉・混声)
合唱団ぴのしー(大阪・混声)
合唱団ぽっきり(広島・混声)
松江プラバ少年少女合唱隊&Pure Blueberry(島根・女声)

ゲスト
Winnipeg Youth Chorus(カナダ・混声)
なにわコラリアーズ(大阪・男声)


2026
06
27
伝統事前予約

サン・ジョアンの祭り / Fiesta de San Juan / Festa de Sant Joan

場所バルセロナ文化センター(Centre Cultural Barcelona)


2026
06
18
2026
09
15
美術歴史事前予約

令和8年特別展 看脚下(かんきゃっか)-鵬雲斎(ほううんさい)の軌跡-

場所茶道資料館
裏千家15代鵬雲斎(1923-2025)の一周忌を迎えるにあたり、展覧会を開催しその生涯を振り返ります。鵬雲斎は大正12年、裏千家14代無限斎(1893-1964)の長男として誕生しました。第二次世界大戦(太平洋戦争)下の日本で、学徒出陣によって海軍に入隊。特攻隊員として出撃命令を待ちながら終戦を迎えました。その後は精力的に茶道を通じた文化交流とその発信に取り組み、「一盌からピースフルネスを」を掲げて世界各国を歴訪しました。
本展では、鵬雲斎最後の執筆物となった書籍のタイトルを主題とし、自筆の書画や好み物をはじめ、著書や関連資料、写真パネルの展示等を通して102年の軌跡を振り返ります。
時 間 = 9時30分~16時30分(入館は16時まで)
休館日 = 月曜日(但し、9月14日は開館。祝日は開館、翌火曜日休館)、8月13日(木)~16日(日)


2026
04
19
伝統ワークショップ無料事前予約

サン・ジョルディの日(DIADA DE SANT JORDI)イベント

場所イオンモール北大路 1Fセンタープラザ西側


2025
11
24
伝統歴史無料事前予約

徳川将軍家の権威 ー二条城の構造と変遷ー             寛永行幸四百年祭一年前イベント

場所京都府公館(京都府立府民ホール アルティ)    京都市上京区烏丸通一条下ル龍前町590-1
寛永行幸四百年祭を来年に控え、寛永行幸に関するさまざまなトピックをご紹介する「寛永文化講座」。
今回は、後水尾天皇を迎えるために大改修が行われた二条城にスポットを当てます。
ご登壇いただくのは2012年の「東京都江戸東京博物館20周年記念 二条城展」の企画にも携わられた齋藤 慎一氏。
399年が経った現在も、二条城が伝えてくれる寛永行幸の意義をお話しいただきます。

寛永文化講座とは?
2026年に、寛永3年(1626年)に後水尾天皇が城に行幸されてから、400年の節目を迎えます。
寛永時代は能、狂言、茶の湯といった文化が隆盛し、市中にいくつもの“サロン”が形成されました。
このサロンを舞台に文化が洗練され、多くの人々をひきつけ、現代へとつながることから
「寛永は文化の故郷」と言われています。
「寛永文化講座」は、この時代に花開いた文化の特質をさまざまなジャンルの専門家に語っていただき、
多角的な視点から寛永文化の総合性や現代における意義を考えていこうというものです。

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