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ABOUT US

KYOTO CULTURE HUBとは

府内各地の文化情報を発信するポータルサイトです。
さあ、文化を楽しみましょう!

NEWS

新着イベント
開
催
日
2026
11
15
その他無料

第36回紫式部文学賞・紫式部市民文化賞贈呈式及び紫式部文学賞受賞者講演会

場所宇治市文化会館 小ホール
参加者を募集します。「贈呈式入場希望」、郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、電話番号を記入の上、メール・郵送にて宇治市文化スポーツ課文化係へ。
開
催
日
2026
11
05
2026
11
08
メディア芸術

京都ぴあフィルムフェスティバル2026

場所京都文化博物館・フィルムシアター
京都では6回めとなる映画祭です。
「ぴあフィルムフェスティバル」は、映画をつくる人を応援し、紹介し、ともにつくり、大切な映画を残していく活動をしてきました。
今年京都では、843本の応募作品の中から選ばれた23作品を紹介する「PFFアワード」8プログラムと、特別上映3プログラムの全10プログラムを上映します。
「PFFアワード」では3名の高校生が入選を果たしています。
映画は、自由に観て自由に感じることができるものです。監督たちもたくさん来場します。
ぜひ気軽に映画を楽しみに来てください!!!
開
催
日
2026
11
01
2027
01
30
美術建築歴史

智積院境内の変遷――荘厳の美

場所総本山智積院宝物館
寛永行幸四百年祭に合わせて、「後水尾院宸翰」や「東福門院様旧殿拝領関係文書」等を特別に展示
開
催
日
2026
10
26
2027
03
13
美術無料

便利堂創立140周年記念企画 二人展〈After the Landscape〉 前期◉ヴァン・ド・ヴェルド道子×後期◉ベヤ・レバイ

場所便利堂コロタイプギャラリー 
ベルギーと日本にルーツを持ち、ブリュッセルを拠点に活動するアーティスト、ヴァン・ド・ヴェルド道子と、パリを拠点に活動するフランス人アーティスト、ベヤ・レバイ。本展〈After the Landscape〉は、ヨーロッパを拠点に活動する二人の若手アーティストによる二人展です。
二人の制作に共通する出発点は、自然や風景との出会いです。しかし、風景をそのまま描くのではなく、そこで感じた光や色、空気、時間、そして記憶をそれぞれの感覚を通して捉えなおし、作品へと変えていきます。道子は、うつろう光とその一瞬の感覚を手がかりに、時間や知覚、記憶をめぐる作品を制作。一方ベヤは、自然の中で見出した構図や形を、自ら選び取った鮮やかな色彩によって再構成します。
〈After the Landscape〉というタイトルには、風景そのものではなく、風景を見た「あと」に何が残り、それがどのように作品へと姿を変えるのか、という本展の視点が込められています。異なる背景と表現方法を持ちながら、静かな瞬間や場所の記憶に感応する二人。みずみずしい感性が響き合うことで生まれる、新たな風景を紹介します。
10月19日(月)発売
展覧会を祈念して、二人のポートフォリオを刊行いたします。
・ヴァン・ド・ヴェルド道子 KOMOREBI 〈木漏れ日〉12,000円 6作品収録
・ベヤ・レバイ Where Colors Rest 〈色の宿るところ〉 12,000円 6作品収録
10月26日(月)オープニングレセプション
16:00-19:00 便利堂コロタイプギャラリーにて作家2名在廊のオープニングレセプションを開催します。
開
催
日
2026
10
25
音楽

秋の音楽会2026 ~アンサンブル・セリオーソ演奏会~

場所京都府立総合社会福祉会館 ハートピア京都 3F 大会議室
「秋の音楽会2026」として京都で結成された弦楽合奏団アンサンブル・セリオーソの演奏会を企画しました。秋のひとときを音楽鑑賞でお楽しみください。
開
催
日
2026
09
19
音楽

「すごいジャズには理由ワケがある」 第2弾 発売記念コンサート すごいジャズには“やっぱり”理由ワケがある ~キースジャレットへのトリビュート~

場所京都府立府民ホール アルティ(京都市上京区烏丸通一条下ル龍前町590-1)
関西ジャズシーンを牽引するピアニスト、フィリップ・ストレンジによる一夜限りのジャズトリオ。
音楽学者・岡田暁生との共著 第2弾出版を記念して開催。

出演
フィリップ・ストレンジ(piano)
岡田暁生(トーク)
萬 恭隆(bass)
中野 圭人(drums)

曲目
My Song
Prism
All The Things You Are
My Funny Valentine
ほか

チケット発売情報
アルティメイト▶6月13日(土) 午前10時~
一般▶6月20日(土) 午前10時~
開
催
日
2026
08
30
音楽伝統

若弦華韻Ⅱ 若き日本人二胡演奏家の音楽会

場所京都コンサートホール アンサンブルホールムラタ
2025年2月5日「二胡の日」に横浜みなとみらいホールで開催された第1回公演では、中国本場の音楽会スタイルに着想を得て、
全プログラムを二胡のために作曲された楽曲のみで構成。
日本ではなかなか聴くことのできない高度な技巧を要する作品に挑み、日本人若手二胡演奏家たちの卓越した演奏力と
豊かな表現力を存分に披露しました。公演は多くのお客様から高い評価をいただき、大きな反響を呼びました。
そして第2回公演となる今回は、舞台を京都へと移し、関西を拠点に活躍する実力派二胡奏者をゲストに迎えて開催いたします。
関西・西日本エリアでは貴重となる、本格的な二胡音楽の世界をじっくりと味わえる特別な機会です。
二胡の奥深い魅力と新たな可能性に触れるひとときを、ぜひ会場でご体感ください。


本多ゆとり(二胡)
桐子(二胡)
MAYA(二胡)
嘉音(二胡)
ゲスト:鳴尾牧子(二胡)
藤原新治(ピアノ)
山本敦子(揚琴) 

チケット販売:テケト  https://teket.jp/17524/65911 (2026/4/1 販売開始)
開
催
日
2026
06
26
音楽無料

第16回たそがれコンサート

場所京都大学宇治おうばくプラザ(きはだホール) 宇治市五ケ庄
二宮更織さんのピアノを中心に、西村希さんのヴィオラと橋本真友里さんのヴァイオリンの共演

第1部

ジャン・シベリウス: 5つの小品 《樹木の組曲》より第5曲 “もみの木”
エリック・サティ: 《3つのグノシエンヌ》 より 第1番
『胎児の干物』
ナマコの胎児
無柄眼類の胎児
柄眼類の胎児

ベーラ・バルトーク:ルーマニア民俗舞曲 Sz.68
1. 棒踊り 2. 帯踊り(ブラウル舞曲) 3. 足踏み踊り
4. アルペンホルンの踊り(ブチュム舞曲) 5. ルーマニア風
ポルカ 6. 速い踊り(マルンツェル舞曲)

ジョルジュ・エネスク:ヴィオラとピアノのための演奏会用小品

第2部

J.S.バッハ:G線上のアリア
パブロ・サラサーテ:ロマンスとガヴォット

エリック・サティ/ 吳睿然:おまえが欲しい

ガブリエル・フォーレ:シシリエンヌ
エドワルド・ウィリアム・エルガー:愛の挨拶
エーデ・ポルディーニ:踊る人形
ツェーザリ・アントーノヴィチ・キュイ:ヴァイオリン、ヴィオラとピアノのための5つのちいさなデュオ, op.56
I. 冗談 II. 子守唄 III. スケルツォ IV. 夜想曲 V. ワルツ
開
催
日
2026
04
19
伝統ワークショップ無料事前予約

サン・ジョルディの日(DIADA DE SANT JORDI)イベント

場所イオンモール北大路 1Fセンタープラザ西側

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