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KYOTO CULTURE HUBとは

府内各地の文化情報を発信するポータルサイトです。
さあ、文化を楽しみましょう!

NEWS

新着イベント


2024
11
24
2024
11
24
音楽

能登地震・水害被災地支援活動チャリティーコンサート

場所遠藤剛熈美術館
2024年1月1日の石川県・能登の地震後、少しずつ復旧に向けた活動が進んでいたところ、9/22に奥能登の珠洲・輪島が豪雨災害に見舞われました。「なぜ能登ばかりが・・・」「心が折れた」という言葉がメディアを通じて流れていました。 1月の地震以降、ようやく道路などのインフラが整いつつあった中でのこの水害は、現地支援の在り方に大きな影響を及ぼし、これまで以上に、現地へ入って支援活動を行うボランティアの大幅な強化が求められています。 加えてこれから冬に向かう中、能登は雪への対応も求められます。雪が深くなる前に少しでも現地の復興活動を進めなければなりません。 人的な応援に加えて必要なのが、ボランティアの後方支援です。ボランティアとはいえ、交通費、宿泊費、食事代などを自己負担で行い続けることは不可能です。彼らが一人でも、一日でも長く活動ができる環境を作っていくことも大変重要なことです。このコンサートで得られた収益については、開催経費を除いて、すべて能登へボランティアを送り込む、現地で活動するための費用に充当されます。 1人でも多くのご来場をお願いし、ご支援をいただきますよう心からお願いする次第です。


2025
02
15
音楽

(公財)青山音楽財団助成公演 山田唯雄ギターリサイタルースペインに纏わる20世紀のギター作品ー

場所青山音楽記念館 バロックザール
「弦を弾いて音を出す」という、ギターの発音原理そのものはとても単純で古代まで遡れるほどの歴史を持つ一方、この楽器が現在の形に完成されたのは1850年代頃と比較的最近のことです。今回は、現代のギターが完成されて以降に作曲された20世紀の作品を揃えました。ポンセ作曲《“スペインのフォリア”の主題による20の変奏とフーガ》をメインとし、そのほか様々な形で「スペイン」と関わりを持つ作品で纏めています。
楽器構造のイノベーションと共にギターの可能性が大きく開かれた時代の音楽を、皆様と共有できれば幸いです。

演奏曲目
F.M.トローバ/ソナチネ
M.C=テデスコ/エスカラマン(セルバンテスによる)
R.ジェラール/ファンタジア
M.オアナ/ティエント
M.M.ポンセ/フォリアの主題による20の変奏曲とフーガ 他


2025
05
24
2026
03
31
伝統歴史ワークショップ

LIGHT CYCLES KYOTO(ライトサイクル キョウト)

場所京都府立植物園 観覧温室他
光と音が織り成す新たな植物の魅力を五感で感じる没入型体験イベント


2025
09
23
その他事前予約

トークイベント「カタルーニャ語の本の週間 / La Setmana del Llibre en Català」

場所バルセロナ文化センター Centre Cultural Barcelona
「La Setmana del Llibre en Català(カタルーニャ語の本の週間)」は、1983年からバルセロナで毎年開催されているカタルーニャ語書籍の見本市・フェスティバルです。期間中は、カタルーニャ語で出版されたさまざまな書籍の展示や販売が行われます

2025年は9月19日から28日まで、バルセロナのPasseig Lluís Companys(パセオ・ルイス・コンパニス)にて開催予定です。これに合わせて、今回はバルセロナ文化センターで記念のトークイベントを開催いたします!

●日時:2025年9月23日(火・秋分の日)18:00~20:00

●場所:バルセロナ文化センター

●タイムテーブル

・18:00~19:30 プレゼンテーション(Anna Fornieles Ortí 氏)(言語:スペイン語 / スライド:日本語)
・19:30~20:00 カフェタイム

●参加費(お菓子・飲み物付き)
CCB受講生 500円/一般 1,000円
(※CCB受講生とは、現在CCBのレッスンを継続して受講している方を指します。)

●事前予約制
ご参加をご希望の方は、ご案内に記載のQRコードよりお申込みください。
こちらのリンクからもできますhttps://forms.gle/MB6ZHRMESmUw1UbW9

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
協力:Casal Català Tokyo


2025
11
08
2025
11
15
音楽

上村 昇  J.S.バッハ/無伴奏チェロ組曲全曲演奏会

場所京都府立府民ホール アルティ
洗練された簡潔さで描かれた、チェロ1艇で奏でるピュアな世界。
高い演奏技術と深い精神性が求められるバッハの無伴奏チェロ組曲全6曲に、
70代を迎えた上村昇が14年振りに挑みます。
どうぞ2日通して会場でともにご体験ください。

日時
2025年11月8日(土)・15日(土)
プログラム
1日目 11/8(土)
第4番 変ホ長調 BWV1010
第2番 ニ短調 BWV1008
第6番 二長調 BWV1012

2日目 11/15(土)
第1番 ト長調 BWV1007
第5番 ハ短調 BWV1011
第3番 ハ長調 BWV1009


2025
11
24
音楽伝統建築

「Music Fusion in Kyoto 音楽祭」室内楽コンサート 与謝野会場    「旧加悦町役場庁舎」

場所旧加悦町役場庁舎(与謝郡与謝野町加悦 1060)
国内外から音楽家が集まり府内一円を音楽で満たします。
京都府では、府内一円で国内外の音楽家による音楽鑑賞や子どもの頃から音楽に親しむ機会を創出する一環として、
京都府内の各市町村にてオリジナルオーケストラコンサート、室内楽コンサート、奏プログラム、連携事業を開催するとともに、
教育プログラムとして室内楽コンサートの出演者を中心とした国内外の音楽家が、府内小中学校等を訪問し、
鑑賞型や体験型の公演・指導を実施します。

トップアーティストたちによる珠玉の室内楽~クラシックの名曲と文化空間の融合(フュージョン)~
「ちりめん街道のシンボル 旧加悦町役場庁舎で聴く弦楽四重奏」
・出 演:豊嶋泰嗣(ヴァイオリン)荒井ひかる(ヴァイオリン)
    中恵菜(ヴィオラ)山本裕康(チェロ)
・演 目:モーツァルト:ヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲
    ハイドン:弦楽四重奏曲 第67番「ひばり」 ほか



2025
11
29
音楽

音楽のとびら第4回定期公演【夜の部】                音楽を感じる夜

場所文化パルク城陽プラムホール(京都府城陽市寺田今堀1番地)
吹奏楽クラッシックコンサート
17:30開場 18:00開演 20:00終演予定
Ⅰ部:シンフォニックステージ(交響的序曲・オリエント急行 他)
Ⅱ部:ポップスステージ(A列車で行こう・ディープパープルメドレー 他)


2026
02
23
音楽生涯学習事前予約

【事前申込受付終了】「ブラス・ジャンボリー in 京都2026」開催!

場所京都パルスプラザ 大展示場(京都市伏見区竹田鳥羽殿町5)
定員に達したため、事前申込の受付を終了いたしました。
沢山のお申込み、誠にありがとうございました。
※キャンセル等により、当日の座席に余裕がある場合は、事前のお申込みがなくても入場いただけます。(先着順、定員に達し次第受付終了)

米米CLUB、BIG HORNS BEEメンバーの織田浩二さんや「響け!ユーフォニアム」シリーズで鎧塚みぞれのオーボエ演奏を担当した大久保茉美さんと共に、年齢はもちろん、音楽経験もレベルも様々な人達が管・打楽器の演奏を披露します。
当日は、協力バンドとして、京都府警察音楽隊・カラーガード隊、京都府立山城高等学校が出演するほか、
パトカー・白バイの展示や乗車体験もできますので、ぜひご来場ください。

申込期間:令和8年1月20日(火)~2月20日(金)


2026
03
03
2026
05
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美術

特別展「志村ふくみ 百一寿 ー夢の浮橋ー」

場所細見美術館(京都市左京区岡崎最勝寺町6-3)
2001年、2013年に続き、第3弾となる志村ふくみ展を開催する。 志村ふくみは、紬織の重要無形文化財保持者(人間国宝)であり、随筆家としても知られる染織作家。
2025年秋に101 歳を迎えた現在も、美しいものを手に取りながら穏やかな日々を過ごし、自然や色彩への深いまなざしを持ち続けている。

本展では、『源氏物語』や「紫」、そして作家、石牟礼道子原作の新作能『沖宮』の能装束など近年の特徴的なテーマを中心に、作品と紡がれた言葉とによって70年にわたる表現の軌跡をたどり、色彩、生命、自然への尽きることのない思索と未来へ語り継ぐ言葉を紹介する。
本展を機に構想・制作された作品2領の初公開となる。

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