Event Calender

イベントカレンダー
  • 美術
  • 音楽
  • ダンス
  • 演劇
  • 伝統
  • 建築
  • 歴史
  • メディア芸術(映画・マンガ・アニメ・ゲーム等)
  • ワークショップ
  • 生涯学習
  • その他
  • 選択解除

ABOUT US

KYOTO CULTURE HUBとは

府内各地の文化情報を発信するポータルサイトです。
さあ、文化を楽しみましょう!

NEWS

新着イベント


2024
04
01
2024
06
08
美術無料

<コロタイプ>工房開設120年記念 野村佐紀子写真展《承前啓後》

場所便利堂コロタイプギャラリー
2024年は便利堂コロタイプ工房開設から120年となるのを記念して、写真家野村佐紀子氏が1世紀以上にわたる伝統を受け継いだ現在の工房の風景と職人の姿を写し取り、職人がコロタイププリントで仕上げた作品を展観します。



2024
04
29
2024
05
03
その他

京都府立植物園 開園100周年記念 エビネ展

場所植物園会館1階展示室
エビネは、春咲き種と夏咲き種に分けられ、日本や朝鮮半島南部、中国東部から南部にかけて分布するのが春咲き種、アジアやオセアニアの熱帯から亜熱帯地域に分布するのが夏咲き種である。日本では春咲き種が豊富に見られ、花の色も多様。地表付近に広がる根には節が多く、バルブのように連なっており、その姿がエビに似ていることから「エビネ」と名付けられた。スラっと凛とした姿でありながらもかわいらしい花を咲かせるエビネを是非一度ご覧ください✿


2024
05
03
2024
05
05
その他

第16回 クラフト マルシェ in 京都府立植物園             ~花と緑の中、ご家族で楽しむ手づくり市~

場所京都府立植物園内・大芝生地
花や緑に囲まれながら、温もりある手づくり雑貨やお菓子、パンなどのお買い物を楽しむことができます♪親子で楽しめるワークショップもご用意しています!今年のゴールデンウイークは自然の中でのんびりと過ごしてみてはいかがでしょうか。


2024
05
04
2024
05
05
その他

京都府立植物園 開園100周年記念 イワチドリと小町蘭展

場所植物園会館1階展示室
イワチドリは、本州中部地方以西と四国に分布し、高さ5~10cmほどの花茎伸ばして小さな桃紫色の花を咲かせます。花は唇弁が裂けており、「大」の字のように見えることが特徴的です。
小町蘭は、日本各地に生育するラン科の植物であるネジバナのうち、観賞価値が高いものをいいます。小さくてかわいらしいピンク色の花が螺旋状に咲くことが特徴的です。
是非一度ご覧ください❀


2024
05
10
2024
05
13
その他

京都府立植物園 開園100周年記念 バラ切り花展示

場所植物園会館2階多目的室
「花の女王」という異名を持つバラ。主に北半球の温帯地域に分布し、一重咲きや八重咲きなどの様々な咲き方や種類は多種多様。皇帝ナポレオンの妻である皇后ジョゼフィーヌは、バラを愛し、パリ郊外のマルメゾン宮殿に世界各地のバラを集めたと言われています。長い歴史の中で多くの偉人にも愛されてきたバラを是非ご覧ください❁


2024
05
11
2024
05
19
演劇伝統ワークショップ

南座 歌舞伎鑑賞教室

場所南座
初めての“歌舞伎”観劇にぴったりの公演「南座 歌舞伎鑑賞教室」。
歌舞伎を観る前に、作品の見どころなどを解説するので、予備知識が無くても大丈夫。今回上演する『京人形』は、名人が彫った人形に不思議なことに魂が宿り、踊り出すというファンタジー要素満載の舞踊劇。老若男女を問わずお楽しみいただけること間違い無しの作品です。登録有形文化財にも登録されている日本最古の歴史を持つ南座で、ぜひ歌舞伎デビューを!
4月9日(火)午前10時より電話予約・Web受付開始。
チケットホン松竹・チケットWeb松竹・各種プレイガイド・南座切符売場(4/11~)にてチケット販売。


2024
05
12
2024
05
12
生涯学習その他事前予約

【京都学・歴彩館】はじめてのコンポスト講座&植物園 春さんぽ

場所京都府立京都学・歴彩館
■ご自宅でSDGsに取り組んでみませんか?

循環型社会を実現するための、エコ活動の一つとして注目されている「コンポスト」。
生ごみの量を減らすことができる上、出来上がった堆肥は家庭菜園や花の栽培等に利用することができます。
今回は初めてコンポストを使う方へ、使い方のコツや活用方法をご紹介いたします。
初めての方でも扱いやすい、フェルトバッグ型コンポストキット(2kg程度)をお持ち帰りいただけますので
講座終了後はご自宅でぜひご活用ください。

■講座の後半は緑豊かな植物園へ

京都府立植物園の肉戸副園長と一緒に、いつもとはひと味違う園内ツアーへ!
どんな堆肥を使って植物を育てているのか、どんな植物が堆肥づくりに向いているのか等々、
植物園での取り組みを紹介していただきながら、園内をまわります!

[前半]コンポスト講座…落ち葉探偵(森へつながる一歩をふみだすお手伝いをしている環境教育団体)
[後半]植物園春さんぽ…肉戸 裕行 氏(京都府立植物園副園長・樹木医)

※別途、植物園入園料がかかる場合がございます。
※園内で講座終了し、解散となります。その後はそのまま植物園をお楽しみいただけます。
※雨天決行、荒天の場合は後半(植物園 春さんぽ)のみ中止。


2024
05
17
2024
05
19
その他

京都府立植物園 開園100周年記念                  第50回 サボテン展~ユーフォルビア属~

場所植物園会館
別途講演会あり
題目:「シャボテンの栽培法」
講師:竹内宏光氏(京都シャボテンクラブ前会長)
日時:5月19日(日)13:30~15:00(受付は13:00~)
場所:植物園会館 研修室


2024
06
14
2024
06
14
歴史生涯学習その他事前予約

Bunkamuraドゥマゴサロン 文学カフェ with THE KYOTO『源氏物語のはじまり、そしてミライへ』

場所京都新聞文化ホール(京都市中京区烏丸通夷川上ル 京都新聞ビル7階)
作家と親密な空間を共有して文学を楽しむ「Bunkamuraドゥマゴサロン 文学カフェ」では、これまで様々なテーマで作家が登壇してきました。この度、『源氏物語』をテーマにしたトークイベント『源氏物語のはじまり、そしてミライへ』を京都で開催します。
登壇者は、『源氏物語』の中にある違和感を丁寧に解きほぐした著作『ミライの源氏物語』で第33回(2023年度)Bunkamuraドゥマゴ文学賞(選考委員:俵万智氏)を受賞した山崎ナオコーラ氏と、紫式部が『源氏物語』を起筆したとされる古刹・石山寺初の女性座主を務める鷲尾龍華氏です。
NHK大河ドラマで取り上げられるなど紫式部に注目が高まる今こそ、1000年の時を超えて愛され続けてきた『源氏物語』が生み出された時代背景から、描かれている女性たちの生き方、そして現代ならではの読み解き方までを語ります。この特別な機会にぜひお越しください。

文化庁の京都移転に向けた過去の取組については以下のサイトをご覧ください。