京都から文化の魅力・イベント情報発信ポータルサイト
KYOTO CULTURE HUB
当サイトについて
イベントカレンダー
レポート
文化体験を探す
KYOTO CULTURE HUB
当サイトについて
イベントカレンダー
レポート
文化体験を探す
Event Calendar
イベントカレンダー
美術
音楽
ダンス
演劇
伝統
建築
歴史
メディア芸術(映画・マンガ・アニメ・ゲーム等)
ワークショップ
生涯学習
その他
選択解除
すべてのイベントはこちら
ABOUT US
KYOTO CULTURE HUBとは
府内各地の文化情報を発信するポータルサイトです。
さあ、文化を楽しみましょう!
詳しくはこちら
NEWS
新着イベント
開
催
日
2024
10
10
2024
12
06
美術
その他
KANSAI感祭ものづくり作品展「関西未来プロジェクト デザイン・アイデア募集!」
場所
ー
本プロジェクトでは、関西の高校生とものづくり企業がコラボしてオリジナル製品を制作していただきます。
あなたのデザインやアイデアを未来に残るカタチにしませんか?選定された方にはコラボ企業特典と図書カード1万円分を進呈します。
くわしくは募集要項をご覧ください。皆さんの応募をお待ちしています。
開
催
日
2024
11
24
2024
11
24
音楽
能登地震・水害被災地支援活動チャリティーコンサート
場所
遠藤剛熈美術館
2024年1月1日の石川県・能登の地震後、少しずつ復旧に向けた活動が進んでいたところ、9/22に奥能登の珠洲・輪島が豪雨災害に見舞われました。「なぜ能登ばかりが・・・」「心が折れた」という言葉がメディアを通じて流れていました。 1月の地震以降、ようやく道路などのインフラが整いつつあった中でのこの水害は、現地支援の在り方に大きな影響を及ぼし、これまで以上に、現地へ入って支援活動を行うボランティアの大幅な強化が求められています。 加えてこれから冬に向かう中、能登は雪への対応も求められます。雪が深くなる前に少しでも現地の復興活動を進めなければなりません。 人的な応援に加えて必要なのが、ボランティアの後方支援です。ボランティアとはいえ、交通費、宿泊費、食事代などを自己負担で行い続けることは不可能です。彼らが一人でも、一日でも長く活動ができる環境を作っていくことも大変重要なことです。このコンサートで得られた収益については、開催経費を除いて、すべて能登へボランティアを送り込む、現地で活動するための費用に充当されます。 1人でも多くのご来場をお願いし、ご支援をいただきますよう心からお願いする次第です。
開
催
日
2024
12
07
2025
02
02
美術
琳派展24「抱一に捧ぐ ―花ひらく〈雨華庵〉の絵師たち―」
場所
細見美術館
江戸琳派を確立した酒井抱一(1761~1828)。姫路酒井家の一員として江戸の大名屋敷で育ちました。
20代の頃には肉筆浮世絵美人画を描き、狂歌に親しむなど気ままな青年時代を過ごしますが、37歳で出家して大名家の身分を離れます。
50歳を目前にした文化6年(1809)師走、身請けした吉原の遊女とともに移り住んだのが下谷根岸の庵でした。
終の棲家となるこの庵は8年後の文化14年(1817)に「雨華庵」の額を掲げ、以降「雨華庵」と称されます。
「雨華庵」は抱一が多数の晩年作を描いた場所であり、その没後は抱一を慕う門下の絵師たちの拠りどころとなりました。
本展は「雨華庵」ゆかりの絵師たちを多角的に蒐集したうげやんコレクションの協力を得て開催される江戸琳派の競演です。
同コレクションの江戸琳派作品には稀少な作例も多く、これに細見コレクションから「雨華庵」に纏わる作品を加え展覧します。
抱一に憧れ、慕った絵師たち―100年以上に及ぶ江戸琳派の軌跡とその魅力をご堪能ください。
開
催
日
2025
08
11
2026
02
07
音楽
無料
事前予約
Kyoto Music Caravan 2025
場所
京都市内の名所(壬生寺、妙心寺 桂春院、知恩院、醍醐寺、東寺)
京都コンサートホール開館30周年を記念して開催する、クラシック音楽の一大イベント「Kyoto Music Caravan 2025」。
前回(2023年度)の開催時に多くのお客様から再演の声が届き、2年ぶりに開催します。
京都ゆかりの音楽家たちが京都市内の名所で無料コンサートを開催します。
開
催
日
2025
08
31
音楽
伝統
歴史
京都新祝祭管弦楽団 第10回定期演奏会
場所
京都コンサートホール 大ホール
《プログラム》
・ブルックナー 交響曲第7番 原典版
指揮 湯浅 篤史
・ベートーヴェン ピアノ協奏曲第5番『皇帝』
指揮 湯浅 篤史
ピアノ 塩見 亮
開
催
日
2025
12
13
音楽
伝統
メディア芸術
事前予約
バルセロナ文化センター*クリスマス会/ Fiesta navideña / Festa de Nadal
場所
バルセロナ文化センター Centre Cultural Barcelona
開
催
日
2026
04
19
伝統
ワークショップ
無料
事前予約
サン・ジョルディの日(DIADA DE SANT JORDI)イベント
場所
イオンモール北大路 1Fセンタープラザ西側
開
催
日
2026
08
11
音楽
京都新祝祭管弦楽団第11回定期演奏会 北村源三先生への感謝を込めて
場所
京都コンサートホール 大ホール
第11回定期演奏会 北村源三先生への感謝を込めて
『昨年末に88歳で逝去された京都が産んだトランペット界のレジェンド、北村源三氏に対する敬愛と感謝の念を込めたオーケストラのコンサートです。2018年に京都新祝祭管弦楽団の委嘱により作曲家十河陽一氏によってトランペットとオーケストラのために書かれた「鏡凪」は、北村氏の見事なソロによって2019年に京都とプラハで演奏され大絶賛を博しました。特にプラハ公演では多くのヨーロッパの聴衆を虜にしました。今回はその「鏡凪」を、北村氏所縁の3人のトランペット奏者により氏の地元京都での再演です。またマーラーの交響曲第9番は大きな節目に演奏される大曲です。こちらにもご期待ください。なおコンサート当日、ホールホワイエにて北村氏の足跡を記したパネル展示も行われます。』
指揮:湯浅 篤史
トランペット:福田 裕司、上田 じん、早坂 宏明
【プログラム】
・十川陽一:「鏡凪」~独奏トランペットを伴うオーケストラのための~
・G.マーラー:交響曲第9番 ゲストコンサートマスター 杉江洋子
開
催
日
2026
08
30
音楽
伝統
若弦華韻Ⅱ 若き日本人二胡演奏家の音楽会
場所
京都コンサートホール アンサンブルホールムラタ
2025年2月5日「二胡の日」に横浜みなとみらいホールで開催された第1回公演では、中国本場の音楽会スタイルに着想を得て、
全プログラムを二胡のために作曲された楽曲のみで構成。
日本ではなかなか聴くことのできない高度な技巧を要する作品に挑み、日本人若手二胡演奏家たちの卓越した演奏力と
豊かな表現力を存分に披露しました。公演は多くのお客様から高い評価をいただき、大きな反響を呼びました。
そして第2回公演となる今回は、舞台を京都へと移し、関西を拠点に活躍する実力派二胡奏者をゲストに迎えて開催いたします。
関西・西日本エリアでは貴重となる、本格的な二胡音楽の世界をじっくりと味わえる特別な機会です。
二胡の奥深い魅力と新たな可能性に触れるひとときを、ぜひ会場でご体感ください。
本多ゆとり(二胡)
桐子(二胡)
MAYA(二胡)
嘉音(二胡)
ゲスト:鳴尾牧子(二胡)
藤原新治(ピアノ)
山本敦子(揚琴)
チケット販売:テケト https://teket.jp/17524/65911 (2026/4/1 販売開始)
一覧へ
SNS
ソーシャルネットワーク
Tweets by kyoto_bunkaiten
bunka_platform
12月7日から細見美術館にて「抱一に捧ぐ ―花ひらく〈雨華庵〉の絵師たち―」が開催されます。 本展
11月29日から京都府立植物園開園100周年記念ポインセチア展が開催されます! 綺麗な花をみて身も心
12月7・8日に京都会場で共同利用・共同研究拠点 連携プロジェクト 疫病・戦争・災害の時代にーサミュ
新刊書籍やこどもの本など、2日間限り謝恩価格で販売する本のお祭り「KYOTO BOOK SUMMIT
女性のかき消された声、沈黙をテーマにした作品を国際的に展開するサウンドアーティストの北條知子、ミュー
サイエンス&テクノロジーのまち・けいはんな学研都市に「アスレチック型コンサート」がやってくる! 即興
11月15日から17日まで「開園100周年記念 第3回京都府立植物園 秋季さつき展」が開催されます!
アートに初挑戦の人からプロまで。それぞれの視点でアートに向き合う、地域住民主催の手作りの芸術祭。 今
11月8日(金)〜11月15日(金)までアップリンク京都にて、「ユーリー・ノルシュテイン作品集ひとり
明日11月2日に国際日本文化研究センターで日文研一般公開 「国際日本研究がひらく世界」が開催されます
京都府と(公財)京都SKYセンターでは、高齢者をはじめ府民の健康保持・増進、ふれあい、生きがいづくり
音楽を通じて人と人の継続的な関わりの機会を作り出すことを目的として、多様な音楽とその背景にある文化や
10月25日に京都コンサートホール大ホールにて国際音楽交歓コンサート2024が開催されます! 入場料
京都府立植物園では開園100周年を記念して、本日から期間限定で夜間開放されています。 光や音・セット
11月10日まで現代美術家・ヤマガミ ユキヒロ氏による展覧会「京都山河抄~京都丹波の光景~」が開催さ
KANSAI感祭ものづくり作品展「関西未来プロジェクト デザイン・アイデア募集!」 本プロジェクトで
「Co-jin Collection -コジコレ-」は前年度の公募展「京都とっておきの芸術祭」の出品
10月6日に京都府立植物園 開園100周年記念事業 国際シンポジウムが行われます。 植物多様性の喪失
10月1日にロームスクエアにておこしやす芸術祭~京から発信、日本文化に触れる~が開催されます。 京都
9月28日から現代アートの祭典ニュイ・ブランシュKYOTO 2024が開催されます。 第14回目を迎
さらに読み込む
Instagram でフォロー