京都から文化の魅力・イベント情報発信ポータルサイト
KYOTO CULTURE HUB
当サイトについて
イベントカレンダー
レポート
文化体験を探す
KYOTO CULTURE HUB
当サイトについて
イベントカレンダー
レポート
文化体験を探す
Event Calendar
イベントカレンダー
美術
音楽
ダンス
演劇
伝統
建築
歴史
メディア芸術(映画・マンガ・アニメ・ゲーム等)
ワークショップ
生涯学習
その他
選択解除
すべてのイベントはこちら
ABOUT US
KYOTO CULTURE HUBとは
府内各地の文化情報を発信するポータルサイトです。
さあ、文化を楽しみましょう!
詳しくはこちら
NEWS
新着イベント
開
催
日
2024
11
23
2024
12
08
美術
ダンス
演劇
無料
疫病・戦争・災害の時代にーサミュエル・ベケット映画祭2024
場所
京都芸術劇場 春秋座(京都芸術大学内)
共同利用・共同研究拠点 連携プロジェクト
疫病・戦争・災害の時代にーサミュエル・ベケット映画祭2024
『ゴドーを待ちながら』で知られるサミュエル・ベケット(1906-1989)は、誕生と死の間に宙吊りにされた人間を描き続けました。戦争、パンデミック、環境破壊が相次ぐディストピア的な時代に、早稲田大学演劇博物館と京都芸術大学舞台芸術研究センターが協力し、代表作の映像を東京と京都で上映します。上映とトークに加え、京都ではベケットに想を得た現代アーティストの作品集も展示。文学者や演劇人ばかりでなく、ゴダール、ボルタンスキー、イーノ、フォーサイス、デュマス、ケントリッジ、ハーストらに影響を与えた巨匠の世界をお楽しみください。
【京都会場】
2日間の上映プログラムでは、『ゴドーを待ちながら』『ハッピーデイズ』『エンドゲーム』『クラップの最後の録音』をはじめとするベケット作品にちなむ映像作品(日本語字幕付き)を特集上映します。各上映の前には、小崎哲哉教授(京都芸術大学大学院)による解説を行います。上映の間のトークゲストには俳優・ダンサーの森山未來さんと映画批評家の北小路隆志さんをお迎えします。
上映プログラム先駆けて開催するオープニングイベントでは、過去にベケット作品をモチーフに創作に取り組んだ美術作家・舞台演出家のやなぎみわさんをゲストにお迎えします。作り手の視点を交えてベケット作品および、現代におけるその意義について語り合います。
会期中にはホワイエで関連企画を開催します。ベケットに影響を受けた現代アーティストの作品集およそ50冊を展示。手袋を着けた上で自由にご覧いただけます。この機会にベケットの世界の広がりをお楽しみください。
会場:京都芸術劇場 春秋座
申込フォーム:https://pro.form-mailer.jp/fms/a03303e7318816
※入場無料・要予約
※上演プログラムは日本語字幕付き
開
催
日
2024
12
07
2025
02
02
美術
琳派展24「抱一に捧ぐ ―花ひらく〈雨華庵〉の絵師たち―」
場所
細見美術館
江戸琳派を確立した酒井抱一(1761~1828)。姫路酒井家の一員として江戸の大名屋敷で育ちました。
20代の頃には肉筆浮世絵美人画を描き、狂歌に親しむなど気ままな青年時代を過ごしますが、37歳で出家して大名家の身分を離れます。
50歳を目前にした文化6年(1809)師走、身請けした吉原の遊女とともに移り住んだのが下谷根岸の庵でした。
終の棲家となるこの庵は8年後の文化14年(1817)に「雨華庵」の額を掲げ、以降「雨華庵」と称されます。
「雨華庵」は抱一が多数の晩年作を描いた場所であり、その没後は抱一を慕う門下の絵師たちの拠りどころとなりました。
本展は「雨華庵」ゆかりの絵師たちを多角的に蒐集したうげやんコレクションの協力を得て開催される江戸琳派の競演です。
同コレクションの江戸琳派作品には稀少な作例も多く、これに細見コレクションから「雨華庵」に纏わる作品を加え展覧します。
抱一に憧れ、慕った絵師たち―100年以上に及ぶ江戸琳派の軌跡とその魅力をご堪能ください。
開
催
日
2025
02
15
音楽
(公財)青山音楽財団助成公演 山田唯雄ギターリサイタルースペインに纏わる20世紀のギター作品ー
場所
青山音楽記念館 バロックザール
「弦を弾いて音を出す」という、ギターの発音原理そのものはとても単純で古代まで遡れるほどの歴史を持つ一方、この楽器が現在の形に完成されたのは1850年代頃と比較的最近のことです。今回は、現代のギターが完成されて以降に作曲された20世紀の作品を揃えました。ポンセ作曲《“スペインのフォリア”の主題による20の変奏とフーガ》をメインとし、そのほか様々な形で「スペイン」と関わりを持つ作品で纏めています。
楽器構造のイノベーションと共にギターの可能性が大きく開かれた時代の音楽を、皆様と共有できれば幸いです。
演奏曲目
F.M.トローバ/ソナチネ
M.C=テデスコ/エスカラマン(セルバンテスによる)
R.ジェラール/ファンタジア
M.オアナ/ティエント
M.M.ポンセ/フォリアの主題による20の変奏曲とフーガ 他
開
催
日
2025
04
26
2025
04
27
演劇
事前予約
点命 dots.1 – Stage Performance 『落下のUnknown』
場所
ライト商會三条店 2階ギャラリー
開
催
日
2025
08
11
音楽
無料
Music Fusion in Kyoto音楽祭 奏プログラム”触れる” 楽器体験 舞鶴赤れんがパーク
場所
舞鶴赤れんがパーク 2号棟 市政ホール 舞鶴市北吸1039-2
ヴァイオリン、サックス、パーカッション体験のほか、音の出る楽器(エッグシェイカー)を作る体験ができます!
最後に参加者みんなで作った楽器でパーカッション合奏を楽しもう♪(事前申込優先、当日参加可能)
開
催
日
2025
09
06
歴史
ワークショップ
その他
事前予約
トークイベント 「カタルーニャ語:生きた言語、現代の課題/Català: llengua viva, reptes actuals/Catalán: lengua viva, retos actuales」
場所
バルセロナ文化センター Centre Cultural Barcelona
開
催
日
2026
03
03
2026
05
31
美術
特別展「志村ふくみ 百一寿 ー夢の浮橋ー」
場所
細見美術館(京都市左京区岡崎最勝寺町6-3)
2001年、2013年に続き、第3弾となる志村ふくみ展を開催する。 志村ふくみは、紬織の重要無形文化財保持者(人間国宝)であり、随筆家としても知られる染織作家。
2025年秋に101 歳を迎えた現在も、美しいものを手に取りながら穏やかな日々を過ごし、自然や色彩への深いまなざしを持ち続けている。
本展では、『源氏物語』や「紫」、そして作家、石牟礼道子原作の新作能『沖宮』の能装束など近年の特徴的なテーマを中心に、作品と紡がれた言葉とによって70年にわたる表現の軌跡をたどり、色彩、生命、自然への尽きることのない思索と未来へ語り継ぐ言葉を紹介する。
本展を機に構想・制作された作品2領の初公開となる。
開
催
日
2026
04
19
メディア芸術
新・京都学講座 -シネマ編-『土を喰らう十二ヵ月』
場所
京都府立京都学・歴彩館 1階大ホール
この映画の原案は、作家・水上勉氏が京都の禅寺で精進料理を教わった体験をもとに書いた随筆文です。
スクリーンの中に散りばめられた「京都の食」の一端を感じていただければ幸いです。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
「喰らうは生きる。食べるは愛する。いっしょのご飯がいちばんうまい」
作家のツトム(沢田研二)は人里離れた長野の山荘で一人、暮らしている。山の実やきのこを採り、畑で育てた野菜を自ら料理し、季節の移ろいを感じながら、原稿をしたためている。時折、担当編集者で恋人の真知子(松たか子)が、東京から訪ねてくる。食いしん坊の真知子とふたり、旬のものを料理して一緒に食べるのは楽しく、格別な時間。歳の離れた恋人がいて、悠々自適な暮らしをするツトムだが、13年前に亡くした妻の遺骨を墓に納められずにいる…。
監督・脚本/中江裕司
出演/沢田研二 松たか子 西田尚美 尾美としのり 瀧川鯉八/檀ふみ 火野正平 奈良岡朋子
料理/土井善晴
配給/日活
原案/水上勉
『土を喰う日々 ―わが精進十二ヵ月―』(新潮文庫刊)
『土を喰ふ日々 わが精進十二ヶ月』(文化出版局刊)
開
催
日
2026
08
30
音楽
伝統
若弦華韻Ⅱ 若き日本人二胡演奏家の音楽会
場所
京都コンサートホール アンサンブルホールムラタ
2025年2月5日「二胡の日」に横浜みなとみらいホールで開催された第1回公演では、中国本場の音楽会スタイルに着想を得て、
全プログラムを二胡のために作曲された楽曲のみで構成。
日本ではなかなか聴くことのできない高度な技巧を要する作品に挑み、日本人若手二胡演奏家たちの卓越した演奏力と
豊かな表現力を存分に披露しました。公演は多くのお客様から高い評価をいただき、大きな反響を呼びました。
そして第2回公演となる今回は、舞台を京都へと移し、関西を拠点に活躍する実力派二胡奏者をゲストに迎えて開催いたします。
関西・西日本エリアでは貴重となる、本格的な二胡音楽の世界をじっくりと味わえる特別な機会です。
二胡の奥深い魅力と新たな可能性に触れるひとときを、ぜひ会場でご体感ください。
本多ゆとり(二胡)
桐子(二胡)
MAYA(二胡)
嘉音(二胡)
ゲスト:鳴尾牧子(二胡)
藤原新治(ピアノ)
山本敦子(揚琴)
チケット販売:テケト https://teket.jp/17524/65911 (2026/4/1 販売開始)
一覧へ
SNS
ソーシャルネットワーク
Tweets by kyoto_bunkaiten
bunka_platform
12月7日から細見美術館にて「抱一に捧ぐ ―花ひらく〈雨華庵〉の絵師たち―」が開催されます。 本展
11月29日から京都府立植物園開園100周年記念ポインセチア展が開催されます! 綺麗な花をみて身も心
12月7・8日に京都会場で共同利用・共同研究拠点 連携プロジェクト 疫病・戦争・災害の時代にーサミュ
新刊書籍やこどもの本など、2日間限り謝恩価格で販売する本のお祭り「KYOTO BOOK SUMMIT
女性のかき消された声、沈黙をテーマにした作品を国際的に展開するサウンドアーティストの北條知子、ミュー
サイエンス&テクノロジーのまち・けいはんな学研都市に「アスレチック型コンサート」がやってくる! 即興
11月15日から17日まで「開園100周年記念 第3回京都府立植物園 秋季さつき展」が開催されます!
アートに初挑戦の人からプロまで。それぞれの視点でアートに向き合う、地域住民主催の手作りの芸術祭。 今
11月8日(金)〜11月15日(金)までアップリンク京都にて、「ユーリー・ノルシュテイン作品集ひとり
明日11月2日に国際日本文化研究センターで日文研一般公開 「国際日本研究がひらく世界」が開催されます
京都府と(公財)京都SKYセンターでは、高齢者をはじめ府民の健康保持・増進、ふれあい、生きがいづくり
音楽を通じて人と人の継続的な関わりの機会を作り出すことを目的として、多様な音楽とその背景にある文化や
10月25日に京都コンサートホール大ホールにて国際音楽交歓コンサート2024が開催されます! 入場料
京都府立植物園では開園100周年を記念して、本日から期間限定で夜間開放されています。 光や音・セット
11月10日まで現代美術家・ヤマガミ ユキヒロ氏による展覧会「京都山河抄~京都丹波の光景~」が開催さ
KANSAI感祭ものづくり作品展「関西未来プロジェクト デザイン・アイデア募集!」 本プロジェクトで
「Co-jin Collection -コジコレ-」は前年度の公募展「京都とっておきの芸術祭」の出品
10月6日に京都府立植物園 開園100周年記念事業 国際シンポジウムが行われます。 植物多様性の喪失
10月1日にロームスクエアにておこしやす芸術祭~京から発信、日本文化に触れる~が開催されます。 京都
9月28日から現代アートの祭典ニュイ・ブランシュKYOTO 2024が開催されます。 第14回目を迎
さらに読み込む
Instagram でフォロー