京都から文化の魅力・イベント情報発信ポータルサイト
KYOTO CULTURE HUB
当サイトについて
イベントカレンダー
レポート
文化体験を探す
KYOTO CULTURE HUB
当サイトについて
イベントカレンダー
レポート
文化体験を探す
Event Calendar
イベントカレンダー
美術
音楽
ダンス
演劇
伝統
建築
歴史
メディア芸術(映画・マンガ・アニメ・ゲーム等)
ワークショップ
生涯学習
その他
選択解除
すべてのイベントはこちら
ABOUT US
KYOTO CULTURE HUBとは
府内各地の文化情報を発信するポータルサイトです。
さあ、文化を楽しみましょう!
詳しくはこちら
NEWS
新着イベント
開
催
日
2024
10
25
音楽
伝統
建築
無料
Beats Meet in Kyoto
場所
東本願寺前市民緑地(お東さん広場)
京都府宇治市出身のDJ/アーティストとして世界中で活躍する沖野修也氏とその主宰するKJCCとともに、多様な音楽とその背景にある文化や人をつなぐイベントを開催します。歴史的に文化芸術を育んできた京都・東本願寺の門前を舞台とし、様々な人が互いに交わることで新たな京都のカルチャーを積み重ねていくこと。音楽を通じた「京都から世界、世界から京都」への人と人の継続的な関わりの機会を作り出すことを目的とします。
開
催
日
2024
11
23
2024
12
08
美術
ダンス
演劇
無料
疫病・戦争・災害の時代にーサミュエル・ベケット映画祭2024
場所
京都芸術劇場 春秋座(京都芸術大学内)
共同利用・共同研究拠点 連携プロジェクト
疫病・戦争・災害の時代にーサミュエル・ベケット映画祭2024
『ゴドーを待ちながら』で知られるサミュエル・ベケット(1906-1989)は、誕生と死の間に宙吊りにされた人間を描き続けました。戦争、パンデミック、環境破壊が相次ぐディストピア的な時代に、早稲田大学演劇博物館と京都芸術大学舞台芸術研究センターが協力し、代表作の映像を東京と京都で上映します。上映とトークに加え、京都ではベケットに想を得た現代アーティストの作品集も展示。文学者や演劇人ばかりでなく、ゴダール、ボルタンスキー、イーノ、フォーサイス、デュマス、ケントリッジ、ハーストらに影響を与えた巨匠の世界をお楽しみください。
【京都会場】
2日間の上映プログラムでは、『ゴドーを待ちながら』『ハッピーデイズ』『エンドゲーム』『クラップの最後の録音』をはじめとするベケット作品にちなむ映像作品(日本語字幕付き)を特集上映します。各上映の前には、小崎哲哉教授(京都芸術大学大学院)による解説を行います。上映の間のトークゲストには俳優・ダンサーの森山未來さんと映画批評家の北小路隆志さんをお迎えします。
上映プログラム先駆けて開催するオープニングイベントでは、過去にベケット作品をモチーフに創作に取り組んだ美術作家・舞台演出家のやなぎみわさんをゲストにお迎えします。作り手の視点を交えてベケット作品および、現代におけるその意義について語り合います。
会期中にはホワイエで関連企画を開催します。ベケットに影響を受けた現代アーティストの作品集およそ50冊を展示。手袋を着けた上で自由にご覧いただけます。この機会にベケットの世界の広がりをお楽しみください。
会場:京都芸術劇場 春秋座
申込フォーム:https://pro.form-mailer.jp/fms/a03303e7318816
※入場無料・要予約
※上演プログラムは日本語字幕付き
開
催
日
2024
11
24
2024
11
24
音楽
能登地震・水害被災地支援活動チャリティーコンサート
場所
遠藤剛熈美術館
2024年1月1日の石川県・能登の地震後、少しずつ復旧に向けた活動が進んでいたところ、9/22に奥能登の珠洲・輪島が豪雨災害に見舞われました。「なぜ能登ばかりが・・・」「心が折れた」という言葉がメディアを通じて流れていました。 1月の地震以降、ようやく道路などのインフラが整いつつあった中でのこの水害は、現地支援の在り方に大きな影響を及ぼし、これまで以上に、現地へ入って支援活動を行うボランティアの大幅な強化が求められています。 加えてこれから冬に向かう中、能登は雪への対応も求められます。雪が深くなる前に少しでも現地の復興活動を進めなければなりません。 人的な応援に加えて必要なのが、ボランティアの後方支援です。ボランティアとはいえ、交通費、宿泊費、食事代などを自己負担で行い続けることは不可能です。彼らが一人でも、一日でも長く活動ができる環境を作っていくことも大変重要なことです。このコンサートで得られた収益については、開催経費を除いて、すべて能登へボランティアを送り込む、現地で活動するための費用に充当されます。 1人でも多くのご来場をお願いし、ご支援をいただきますよう心からお願いする次第です。
開
催
日
2025
02
15
音楽
(公財)青山音楽財団助成公演 山田唯雄ギターリサイタルースペインに纏わる20世紀のギター作品ー
場所
青山音楽記念館 バロックザール
「弦を弾いて音を出す」という、ギターの発音原理そのものはとても単純で古代まで遡れるほどの歴史を持つ一方、この楽器が現在の形に完成されたのは1850年代頃と比較的最近のことです。今回は、現代のギターが完成されて以降に作曲された20世紀の作品を揃えました。ポンセ作曲《“スペインのフォリア”の主題による20の変奏とフーガ》をメインとし、そのほか様々な形で「スペイン」と関わりを持つ作品で纏めています。
楽器構造のイノベーションと共にギターの可能性が大きく開かれた時代の音楽を、皆様と共有できれば幸いです。
演奏曲目
F.M.トローバ/ソナチネ
M.C=テデスコ/エスカラマン(セルバンテスによる)
R.ジェラール/ファンタジア
M.オアナ/ティエント
M.M.ポンセ/フォリアの主題による20の変奏曲とフーガ 他
開
催
日
2025
08
11
音楽
無料
Music Fusion in Kyoto音楽祭 奏プログラム”触れる” 楽器体験 舞鶴赤れんがパーク
場所
舞鶴赤れんがパーク 2号棟 市政ホール 舞鶴市北吸1039-2
ヴァイオリン、サックス、パーカッション体験のほか、音の出る楽器(エッグシェイカー)を作る体験ができます!
最後に参加者みんなで作った楽器でパーカッション合奏を楽しもう♪(事前申込優先、当日参加可能)
開
催
日
2025
08
24
音楽
無料
Music Fusion in Kyoto音楽祭 奏プログラム”触れる” 楽器体験 あやテラス
場所
あやテラス2階 ホール(綾部市地域交流センター)
サックス、ヴァイオリン、フルート、電子ドラムの演奏体験ができます!
みんなでワイワイ!いろいろなリズムを体感しよう♪(事前申込不要)
京都府広報監まゆまろも登場します!
開
催
日
2025
08
31
音楽
伝統
歴史
京都新祝祭管弦楽団 第10回定期演奏会
場所
京都コンサートホール 大ホール
《プログラム》
・ブルックナー 交響曲第7番 原典版
指揮 湯浅 篤史
・ベートーヴェン ピアノ協奏曲第5番『皇帝』
指揮 湯浅 篤史
ピアノ 塩見 亮
開
催
日
2025
09
06
歴史
ワークショップ
その他
事前予約
トークイベント 「カタルーニャ語:生きた言語、現代の課題/Català: llengua viva, reptes actuals/Catalán: lengua viva, retos actuales」
場所
バルセロナ文化センター Centre Cultural Barcelona
開
催
日
2025
12
13
音楽
伝統
メディア芸術
事前予約
バルセロナ文化センター*クリスマス会/ Fiesta navideña / Festa de Nadal
場所
バルセロナ文化センター Centre Cultural Barcelona
一覧へ
SNS
ソーシャルネットワーク
Tweets by kyoto_bunkaiten
bunka_platform
12月7日から細見美術館にて「抱一に捧ぐ ―花ひらく〈雨華庵〉の絵師たち―」が開催されます。 本展
11月29日から京都府立植物園開園100周年記念ポインセチア展が開催されます! 綺麗な花をみて身も心
12月7・8日に京都会場で共同利用・共同研究拠点 連携プロジェクト 疫病・戦争・災害の時代にーサミュ
新刊書籍やこどもの本など、2日間限り謝恩価格で販売する本のお祭り「KYOTO BOOK SUMMIT
女性のかき消された声、沈黙をテーマにした作品を国際的に展開するサウンドアーティストの北條知子、ミュー
サイエンス&テクノロジーのまち・けいはんな学研都市に「アスレチック型コンサート」がやってくる! 即興
11月15日から17日まで「開園100周年記念 第3回京都府立植物園 秋季さつき展」が開催されます!
アートに初挑戦の人からプロまで。それぞれの視点でアートに向き合う、地域住民主催の手作りの芸術祭。 今
11月8日(金)〜11月15日(金)までアップリンク京都にて、「ユーリー・ノルシュテイン作品集ひとり
明日11月2日に国際日本文化研究センターで日文研一般公開 「国際日本研究がひらく世界」が開催されます
京都府と(公財)京都SKYセンターでは、高齢者をはじめ府民の健康保持・増進、ふれあい、生きがいづくり
音楽を通じて人と人の継続的な関わりの機会を作り出すことを目的として、多様な音楽とその背景にある文化や
10月25日に京都コンサートホール大ホールにて国際音楽交歓コンサート2024が開催されます! 入場料
京都府立植物園では開園100周年を記念して、本日から期間限定で夜間開放されています。 光や音・セット
11月10日まで現代美術家・ヤマガミ ユキヒロ氏による展覧会「京都山河抄~京都丹波の光景~」が開催さ
KANSAI感祭ものづくり作品展「関西未来プロジェクト デザイン・アイデア募集!」 本プロジェクトで
「Co-jin Collection -コジコレ-」は前年度の公募展「京都とっておきの芸術祭」の出品
10月6日に京都府立植物園 開園100周年記念事業 国際シンポジウムが行われます。 植物多様性の喪失
10月1日にロームスクエアにておこしやす芸術祭~京から発信、日本文化に触れる~が開催されます。 京都
9月28日から現代アートの祭典ニュイ・ブランシュKYOTO 2024が開催されます。 第14回目を迎
さらに読み込む
Instagram でフォロー