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KYOTO CULTURE HUBとは

府内各地の文化情報を発信するポータルサイトです。
さあ、文化を楽しみましょう!

NEWS

新着イベント


場所


2025
08
11
2026
02
07
音楽無料事前予約

Kyoto Music Caravan 2025

場所京都市内の名所(壬生寺、妙心寺 桂春院、知恩院、醍醐寺、東寺)
京都コンサートホール開館30周年を記念して開催する、クラシック音楽の一大イベント「Kyoto Music Caravan 2025」。
前回(2023年度)の開催時に多くのお客様から再演の声が届き、2年ぶりに開催します。
京都ゆかりの音楽家たちが京都市内の名所で無料コンサートを開催します。


2025
10
18
音楽伝統

第三十五回 三曲鑑賞会

場所京都府立文化芸術会館


2025
10
25
2026
02
01
美術伝統歴史

妃たちのオーダーメイド「セーヴル フランス宮廷の磁器           -マダム・ポンパドゥール、マリー=アントワネット、   マリー=ルイーズの愛した名窯-」

場所細見美術館 京都市左京区岡崎最勝寺町6-3
さまざまな陶磁器に焦点を当てた細見美術館「陶磁器に出会う」シリーズ。
10回目となる今回は、陶磁器の最高峰とされる「フランス宮廷の磁器 セーヴル」の登場です。
ヨーロッパ諸国が憧れた東洋の白い磁器。18世紀にマイセン窯が初めて焼成に成功しましたが、真に西洋的といえるスタイルを創り出したのは、フランスのブルボン王朝が設立した王立セーヴル磁器製作所でした。
この設立にはポンパドゥール侯爵夫人と国王ルイ15世が深く関わり、贅を尽くした華やかなセーヴル磁器がその後もフランス王国、帝国、共和国によって引き継がれ、今日に至っています。
セーヴル磁器は、当時の流行を取り入れた意匠や、華麗で精緻な絵画表現、発色の繊細さを特徴とします。
王侯貴族向けの注文生産であったことから現存数も限られていますが、近年、優れたセーヴル磁器のコレクションが日本でも確立されてきました。
本展は国王ルイ15世からナポレオン帝政時代の作品を中心に、厳選された国内コレクション約140件の名品で構成されています。
ポンパドゥール侯爵夫人や王妃マリー=アントワネットなどが、こよなく愛したセーヴル磁器の魅力をこの機会にぜひご堪能ください。


2025
11
23
音楽無料

Music Fusion in Kyoto音楽祭 奏プログラム”触れる” 楽器体験   宇治市文化会館

場所宇治市文化会館 小ホールホワイエ (宇治市折居台 1-1)
和楽器と洋楽器の音色の違いを体感しよう!
尺八、筝、サックス、ヴァイオリンの演奏体験ができます!
みんなでワイワイ!いろいろなリズムを体感しよう♪(事前申込優先・当日参加可能)


2025
11
24
音楽伝統建築

「Music Fusion in Kyoto 音楽祭」室内楽コンサート 与謝野会場    「旧加悦町役場庁舎」

場所旧加悦町役場庁舎(与謝郡与謝野町加悦 1060)
国内外から音楽家が集まり府内一円を音楽で満たします。
京都府では、府内一円で国内外の音楽家による音楽鑑賞や子どもの頃から音楽に親しむ機会を創出する一環として、
京都府内の各市町村にてオリジナルオーケストラコンサート、室内楽コンサート、奏プログラム、連携事業を開催するとともに、
教育プログラムとして室内楽コンサートの出演者を中心とした国内外の音楽家が、府内小中学校等を訪問し、
鑑賞型や体験型の公演・指導を実施します。

トップアーティストたちによる珠玉の室内楽~クラシックの名曲と文化空間の融合(フュージョン)~
「ちりめん街道のシンボル 旧加悦町役場庁舎で聴く弦楽四重奏」
・出 演:豊嶋泰嗣(ヴァイオリン)荒井ひかる(ヴァイオリン)
    中恵菜(ヴィオラ)山本裕康(チェロ)
・演 目:モーツァルト:ヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲
    ハイドン:弦楽四重奏曲 第67番「ひばり」 ほか



2025
11
24
伝統歴史無料事前予約

徳川将軍家の権威 ー二条城の構造と変遷ー             寛永行幸四百年祭一年前イベント

場所京都府公館(京都府立府民ホール アルティ)    京都市上京区烏丸通一条下ル龍前町590-1
寛永行幸四百年祭を来年に控え、寛永行幸に関するさまざまなトピックをご紹介する「寛永文化講座」。
今回は、後水尾天皇を迎えるために大改修が行われた二条城にスポットを当てます。
ご登壇いただくのは2012年の「東京都江戸東京博物館20周年記念 二条城展」の企画にも携わられた齋藤 慎一氏。
399年が経った現在も、二条城が伝えてくれる寛永行幸の意義をお話しいただきます。

寛永文化講座とは?
2026年に、寛永3年(1626年)に後水尾天皇が城に行幸されてから、400年の節目を迎えます。
寛永時代は能、狂言、茶の湯といった文化が隆盛し、市中にいくつもの“サロン”が形成されました。
このサロンを舞台に文化が洗練され、多くの人々をひきつけ、現代へとつながることから
「寛永は文化の故郷」と言われています。
「寛永文化講座」は、この時代に花開いた文化の特質をさまざまなジャンルの専門家に語っていただき、
多角的な視点から寛永文化の総合性や現代における意義を考えていこうというものです。


2025
11
29
音楽

音楽のとびら第4回定期公演【夜の部】                音楽を感じる夜

場所文化パルク城陽プラムホール(京都府城陽市寺田今堀1番地)
吹奏楽クラッシックコンサート
17:30開場 18:00開演 20:00終演予定
Ⅰ部:シンフォニックステージ(交響的序曲・オリエント急行 他)
Ⅱ部:ポップスステージ(A列車で行こう・ディープパープルメドレー 他)


2026
02
28
音楽演劇伝統

新・民俗芸能大会 京のかがやき2026

場所上七軒歌舞練場(京都市上京区今出川通七本松西入真盛町742)
本公演では、京都府内の民俗芸能5団体が一堂に会します。
担い手が、先人から受け継いできた心と、未来へ向けた思いを乗せて、
光と音の演出を組み合わせた本公演でしか見られない演出で、民俗芸能の可能性に挑みます。
未来へ挑戦する担い手の鼓動が、ワクワクするあなたの鼓動と重なり、地域の文化が未来へ紡がれていきます。
進化する伝統をぜひ体感ください。

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