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KYOTO CULTURE HUBとは

府内各地の文化情報を発信するポータルサイトです。
さあ、文化を楽しみましょう!

NEWS

新着イベント


2024
10
25
音楽伝統建築無料

Beats Meet in Kyoto

場所東本願寺前市民緑地(お東さん広場)
京都府宇治市出身のDJ/アーティストとして世界中で活躍する沖野修也氏とその主宰するKJCCとともに、多様な音楽とその背景にある文化や人をつなぐイベントを開催します。歴史的に文化芸術を育んできた京都・東本願寺の門前を舞台とし、様々な人が互いに交わることで新たな京都のカルチャーを積み重ねていくこと。音楽を通じた「京都から世界、世界から京都」への人と人の継続的な関わりの機会を作り出すことを目的とします。


2025
02
15
音楽

(公財)青山音楽財団助成公演 山田唯雄ギターリサイタルースペインに纏わる20世紀のギター作品ー

場所青山音楽記念館 バロックザール
「弦を弾いて音を出す」という、ギターの発音原理そのものはとても単純で古代まで遡れるほどの歴史を持つ一方、この楽器が現在の形に完成されたのは1850年代頃と比較的最近のことです。今回は、現代のギターが完成されて以降に作曲された20世紀の作品を揃えました。ポンセ作曲《“スペインのフォリア”の主題による20の変奏とフーガ》をメインとし、そのほか様々な形で「スペイン」と関わりを持つ作品で纏めています。
楽器構造のイノベーションと共にギターの可能性が大きく開かれた時代の音楽を、皆様と共有できれば幸いです。

演奏曲目
F.M.トローバ/ソナチネ
M.C=テデスコ/エスカラマン(セルバンテスによる)
R.ジェラール/ファンタジア
M.オアナ/ティエント
M.M.ポンセ/フォリアの主題による20の変奏曲とフーガ 他


2025
05
24
2026
03
31
伝統歴史ワークショップ

LIGHT CYCLES KYOTO(ライトサイクル キョウト)

場所京都府立植物園 観覧温室他
光と音が織り成す新たな植物の魅力を五感で感じる没入型体験イベント


2025
08
11
2026
02
07
音楽無料事前予約

Kyoto Music Caravan 2025

場所京都市内の名所(壬生寺、妙心寺 桂春院、知恩院、醍醐寺、東寺)
京都コンサートホール開館30周年を記念して開催する、クラシック音楽の一大イベント「Kyoto Music Caravan 2025」。
前回(2023年度)の開催時に多くのお客様から再演の声が届き、2年ぶりに開催します。
京都ゆかりの音楽家たちが京都市内の名所で無料コンサートを開催します。


2025
09
15
2025
09
17
音楽無料

Music Fusion in Kyoto音楽祭 奏プログラム”触れる” 楽器体験   EKIspot KYOTO

場所EKIspot KYOTO (JR 京都駅ビル 2 階 南北自由通路)
京都府内の多様な万博関連情報を体験できるEKIspotで楽器に触れてみよう!
ウクレレ、パーカッションの演奏体験ができます!
みんなでワイワイ!いろいろなリズムを体感しよう♪(事前申込不要)


2025
10
18
音楽無料

音楽のとびら第4回定期公演【昼の部】

場所京都市東部文化会館(京都市山科区椥辻西浦町1番地の8)
事業所および団体様は事前予約可(別途広告協賛費有)
小さなお子様や障がいのある方なども楽しめる誰も置き去りにしないバリアフリーコンサート
13:20開場 14:00開演 15:00終演


2025
12
06
2025
12
06
伝統歴史事前予約

寛永行幸再現行列説明会 ~寛永行幸四百年祭 寛永文化講座 番外編~

場所京・和新庵~文化と産業の交流拠点~(京都市上京区室町通一条下る薬屋町429)
寛永行幸四百年祭を来年に控え、寛永行幸に関するさまざまなトピックをご紹介する「寛永文化講座」。
今回は、番外編として、寛永行幸や寛永行幸四百年祭、寛永行幸再現行列への参加方法、寛永行幸再現行列の装束等について、実行委員会のメンバーが熱のこもったトークを繰り広げます。また、説明会終了後は、寛永行幸四百年祭の再現行列のルートをまち歩きします。

寛永文化講座とは?
2026年に、寛永3年(1626年)に後水尾天皇が城に行幸されてから、400年の節目を迎えます。
寛永時代は能、狂言、茶の湯といった文化が隆盛し、市中にいくつもの“サロン”が形成されました。
このサロンを舞台に文化が洗練され、多くの人々をひきつけ、現代へとつながることから
「寛永は文化の故郷」と言われています。
「寛永文化講座」は、この時代に花開いた文化の特質をさまざまなジャンルの専門家に語っていただき、
多角的な視点から寛永文化の総合性や現代における意義を考えていこうというものです。


2025
12
14
音楽伝統歴史無料

令和7年度全国高校生伝統文化フェスティバル

場所京都コンサートホール(京都市左京区下鴨半木町1番地の26)
全国の高校生が日本の伝統文化を披露する「全国高校生伝統文化フェスティバル」を開催します。観覧は無料、どなたでもご応募いただけます。さらに、歓迎公演・司会進行・運営は京都府内の高校生が担当し、フェスティバルを盛り上げます。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております!

■出演校(予定)
 京都橘高等学校(歓迎公演・和太鼓)
 和歌山県立橋本高等学校(日本音楽部門)
 沖縄県立八重山高等学校(郷土芸能部門・伝承系)
 札幌創成高等学校(郷土芸能部門・和太鼓)
 香川県合同チーム(吟詠剣詩舞部門)
 埼玉県立上尾高等学校(特別枠・日本音楽)

■観覧席の種類
 ・一般観覧席:どなたでも応募可能
 ・こども招待席(特別指定席):高校生以下のお子様と保護者対象(抽選で100名様)
  ※こども招待席に落選された場合は、自動的に一般観覧席の抽選対象となります。

■申込方法
 Webフォーム又は往復はがきにてお申込みください。

■申込締切
 ・一般観覧席:令和7年11月14日(金)必着
 ・こども招待席:令和7年11月4日(火)必着

■詳細情報
 観覧申込方法や注意事項など、詳しくは「令和7年度全国高校生伝統文化フェスティバル」公式ホームページをご覧ください。


2025
12
14
美術歴史その他無料

ラブレターのゆくえ ―『好色一代男』の謎を解く―

場所京都府立京都学・歴彩館 1階 小ホール
タイムトリップきょうと「清水寺」

2024年4月から連載の人気企画
京都新聞「タイムトリップきょうと」

今も人々を魅了してやまない京都の人気スポットへ、
近世の名所案内記を通して、時空を超えた旅にいざなう。
連載第1回で取り上げられた、
最初の京都名所案内記『京童』の「清水寺」と、
井原西鶴『好色一代男』の不思議な関係について、
新聞紙面では語りつくせなかったことまで、
たっぷりお話いただきます。

講師:京都府立大学文学部教授 藤原英城(ふじわらひでき)氏


申込方法※事前申込み制
お電話にてお申し込みいただけます。※休館日除く
電話番号:075-723-4831
お申し込みの際、次の内容をお伝えください。
1、代表者氏名
2、電話番号
3、参加人数
締切12月13日(土)17:00まで
定員に達し次第受付終了

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