EVENT イベント詳細

音楽

京都新祝祭管弦楽団 第6回特別演奏会 ~ブラームスはお好き?~

2026
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20

【Music Fusion in Kyoto音楽祭連携事業】

指揮:湯浅 篤史

ピアノ:山下 彩恵

ゲストコンサートマスター 杉江 洋子


【プログラム】
・J.ブラームス:ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調
・J.ブラームス:交響曲第1番 ハ短調 作品68

【チケット発売】
電子チケットなどの発売は8月11日から開始いたします。



基本情報
開催日
  • 2026年12月20日
    14:00 開演 (開場13:15)
開催場所
京都府立府民ホール アルティ(京都市上京区烏丸通一条下ル龍前町590-1)
料金
前売¥2,500/当日¥3,000(全席自由)
お問い合わせ先
  • 団体名:京都新祝祭管弦楽団
  • 電話番号: 
  • メールアドレス:kyoto.shinsyukusai@gmail.com
説明
【Music Fusion in Kyoto音楽祭連携事業】

指揮:湯浅 篤史

ピアノ:山下 彩恵

ゲストコンサートマスター 杉江 洋子


【プログラム】
・J.ブラームス:ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調
・J.ブラームス:交響曲第1番 ハ短調 作品68

【チケット発売】
電子チケットなどの発売は8月11日から開始いたします。



主催
京都新祝祭管弦楽団
共催・協力
Music Fusion in Kyoto音楽祭連携事業
特別協賛:三洲電線株式会社/株式会社マイティワン
協力:株式会社十字屋 三条本店APEX/株式会社ドルチェ楽器
公式URL

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Music Fusion in Kyoto音楽祭 赤れんがに響くバロックの調べ     〜オール バッハ プログラム〜

場所舞鶴赤れんがパーク 2号棟 市政ホール(舞鶴市北吸1039-2)
Music Fusion in Kyoto音楽祭
京都ゆかりの名手と俊英たちによる珠玉の室内楽
〜クラシックの名曲と文化空間の融合(フュージョン)〜

赤れんがに響くバロックの調べ 〜オール バッハ プログラム〜

【PROGRAM】公演時間約100分(休憩含む)
J.S.バッハ:管弦楽組曲第2番
J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲ニ短調
J.S.バッハ/ヴィヴァルディ:協奏曲 ニ長調 BWV 972
J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第5番 ニ長調

【出演者】
豊嶋 泰嗣(ヴァイオリン)
戸上 眞里(ヴァイオリン)
荒井 ひかる(ヴァイオリン)
秋葉彩恵(ヴァイオリン)
中野 振一郎(チェンバロ)
シン・イェジ(フルート)
橘和美優(ヴァイオリン)
山田周(ヴァイオリン)
江川菜緒(ヴィオラ)
田﨑 祐成(ヴィオラ)
山本 裕康(チェロ)
石井誓奏(コントラバス)

【連携事業】
2026年9月〜2027年3月(予定)の期間中、「まいづるまちなかアートアラウンド」が開催されます。
まちなかに展示された日常を彩るアート作品を巡りながら、舞鶴の魅力を再発見できます。



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京都新祝祭管弦楽団第11回定期演奏会 北村源三先生への感謝を込めて

場所京都コンサートホール 大ホール(京都市左京区下鴨半木町1番地の26)
第11回定期演奏会 北村源三先生への感謝を込めて

『昨年末に88歳で逝去された京都が産んだトランペット界のレジェンド、北村源三氏に対する敬愛と感謝の念を込めたオーケストラのコンサートです。2018年に京都新祝祭管弦楽団の委嘱により作曲家十河陽一氏によってトランペットとオーケストラのために書かれた「鏡凪」は、北村氏の見事なソロによって2019年に京都とプラハで演奏され大絶賛を博しました。特にプラハ公演では多くのヨーロッパの聴衆を虜にしました。今回はその「鏡凪」を、北村氏所縁の3人のトランペット奏者により氏の地元京都での再演です。またマーラーの交響曲第9番は大きな節目に演奏される大曲です。こちらにもご期待ください。なおコンサート当日、ホールホワイエにて北村氏の足跡を記したパネル展示も行われます。』

指揮:湯浅 篤史

トランペット:福田 裕司、上田 じん、早坂 宏明


【プログラム】

・十河陽一:「鏡凪」~独奏トランペットを伴うオーケストラのための~
・G.マーラー:交響曲第9番 ゲストコンサートマスター 杉江洋子



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園部城 JAZZ NIGHT!! 国宝バンドジャズライブ

場所丹波新生教会園部会堂
国宝バンドが園部にやってくる!

歌舞伎の世界をテーマに昨年大ヒットした映画「国宝」の劇中で演奏したプロの音楽家によるジャズライブ。
ドレスコード有りのライブ企画。会場へは緑色の小物を見につけておこしください。
「装い」から地域を盛り上げることも目標。ステージ作りにおける装いのチカラが体感できます。奏者の着こなすスーツにも注目。

1930年代に製造された本物の楽器、1930年代の曲、美しい青色ステンドグラス煌めく高天井の教会礼拝堂、ご当地「園部」で選びうる最良のロケーションを有するスペシャルなライブです。

出演
ドラム:髙岡康介
トランペット:舟木順平
ギター:上東裕嗣
ベース:斎藤一郎

曲目
・「タンジェリン」
・「オン・ザ・サニー・サイド・オブ・ザ・ストリート」など