EVENT イベント詳細

音楽演劇その他

京都子どもの音楽教室 第29回創作オペレッタ公演『雪の女王』

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事前申込:2月21日~3月1日
♪ 申込定員に達した際には申込フォームを閉じます。ご了承ください。
♪ 事前申込なしでの、当日入場はできません。
原作:アンデルセン  
訳:山室 静
脚本:京都子どもの音楽教室 脚本部
演出:小林裕.
指揮:髙谷光信
舞台監督:外村雄一郎
作曲:京都子どもの音楽教室 作曲クラス生徒
出演:京都子どもの音楽教室 生徒

基本情報
開催日
  • 2026年03月08日 - 2026年03月08日
    16時開演(15時開場)
開催場所
京都市立芸術大学 堀場信吉記念ホール
事前申し込みの有無
あり
お問い合わせ先
  • 団体名:一般社団法人京都子どもの音楽教室
  • 電話番号:075-255-4262(土曜日午後のみ)
  • メールアドレス:kcm@kyoto-kodomo-music.com
説明
事前申込:2月21日~3月1日
♪ 申込定員に達した際には申込フォームを閉じます。ご了承ください。
♪ 事前申込なしでの、当日入場はできません。
原作:アンデルセン  
訳:山室 静
脚本:京都子どもの音楽教室 脚本部
演出:小林裕.
指揮:髙谷光信
舞台監督:外村雄一郎
作曲:京都子どもの音楽教室 作曲クラス生徒
出演:京都子どもの音楽教室 生徒
主催
京都市立芸術大学音楽学部音楽教育研究会 一般社団法人京都子どもの音楽教室 
共催・協力
共催:京都市立芸術大学
後援:京都市教育委員会・京都新聞 
チラシPDF

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2024
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美術音楽演劇事前予約

シンポジウム | 劇場で、偶然みつける ――創造と研究の手がかり、「ラボラトリー機能」の可能性について

場所京都芸術劇場 春秋座
 京都芸術大学舞台芸術研究センターでは、これまで京都芸術劇場を活用して、さまざまな研究事業を行ってきました。本シンポジウムの前半では、アーティストと研究者・技術者が共同研究チームを組み、創造のプロセスを構築してきた最近のプロジェクトについて、ダイジェスト映像・関連映像の上映を交えて振り返ります。
 また後半では、高嶺格氏(アーティスト/多摩美術大学彫刻学科教授)、山本麻友美氏(京都芸術センター副館長/京都市文化政策コーディネーター)、吉岡洋氏(京都芸術大学文明哲学研究所教授/美学芸術学)、森山直人氏(多摩美術大学美術学部教授/演劇批評)を登壇者に迎え、公開の共同討議を行います。 
 本拠点の「劇場実験」という取り組みでは、アーティストや研究者に劇場を提供し、舞台芸術の創造と研究のありかたをさまざまに問い直してきました。それは性急に作品化や研究成果の発表を目指すものではなく、じっくりと「偶然の力」を受け入れつつ進行する実践的なプロセスを特徴としています。そこでこのシンポジウムでは、あらためて「劇場で、偶然みつける」というテーマで議論を行います。
 劇場等文化施設における創造支援や、本研究拠点が掲げてきた「ラボラトリー機能」というコンセプトについて、理解を深めていただけるシンポジウムとなりますので、ぜひ奮ってご参加ください。

スケジュール|
2024年11月4日(月・祝)
14:00 開式 挨拶等
14:10 研究活動の報告(京都芸術大学舞台芸術研究センター 新里直之)
14:30 ダイジェスト映像・関連映像の上映(劇場実験型研究プロジェクト)

1)田村友一郎《テイストレス》(2021年6月、京都芸術劇場春秋座)
2019年度劇場実験型研究プロジェクト「The Waiting Grounds―舞台芸術と劇場の現在を巡る領域横断的試み」(研究代表者:中山佐代)に基づく劇場作品。

2)檜垣智也(作曲家)×吉増剛造(詩人)×七里圭(映画監督)
サウンドオペラ電子音響詩劇「石巻(イシノマキ)ハ、ハジメテノ、紙(カミ)ノ声(コエ)、……」試演(2023年2月、京都芸術劇場春秋座)
2020/2022年度劇場実験型プロジェクト「多層化手法による音楽詩劇の創作と上演~アクースモニウムを中心とした音楽と映像、言葉の融合~」(研究代表者:檜垣智也)の劇場実験記録。
*ダイジェスト映像監督・構成:七里圭

3)岡田裕子《Celebrate for ME: okuru》(2024年)
2024年度劇場実験型プロジェクト「現代アート的思考でメディアアートと演劇をマッチングする観客主体型の劇空間の創作」(研究代表者:岡田裕子)の関連作品。

15:30 公開シンポジウム
劇場で、偶然みつける――創造と研究の手がかり、「ラボラトリー機能」の可能性について

登壇者|高嶺格(アーティスト/多摩美術大学彫刻学科教授)、山本麻友美(京都芸術センター副館長/京都市文化政策コーディネーター)、吉岡洋(京都芸術大学文明哲学研究所教授/美学芸術学)
司会|森山直人(多摩美術大学美術学部教授/演劇批評)

17:00 閉会


2024
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04
美術音楽演劇無料

シンポジウム|劇場で、偶然みつける ――創造と研究の手がかり、「ラボラトリー機能」の可能性について

場所京都芸術劇場春秋座
 京都芸術大学舞台芸術研究センターでは、これまで京都芸術劇場を活用して、さまざまな研究事業を行ってきました。本シンポジウムの前半では、アーティストと研究者・技術者が共同研究チームを組み、創造のプロセスを構築してきた最近のプロジェクトについて、ダイジェスト映像・関連映像の上映を交えて振り返ります。
 また後半では、高嶺格氏(アーティスト/多摩美術大学彫刻学科教授)、山本麻友美氏(京都芸術センター副館長/京都市文化政策コーディネーター)、吉岡洋氏(京都芸術大学文明哲学研究所教授/美学芸術学)、森山直人氏(多摩美術大学美術学部教授/演劇批評)を登壇者に迎え、公開の共同討議を行います。 
 本拠点の「劇場実験」という取り組みでは、アーティストや研究者に劇場を提供し、舞台芸術の創造と研究のありかたをさまざまに問い直してきました。それは性急に作品化や研究成果の発表を目指すものではなく、じっくりと「偶然の力」を受け入れつつ進行する実践的なプロセスを特徴としています。そこでこのシンポジウムでは、あらためて「劇場で、偶然みつける」というテーマで議論を行います。
 劇場等文化施設における創造支援や、本研究拠点が掲げてきた「ラボラトリー機能」というコンセプトについて、理解を深めていただけるシンポジウムとなりますので、ぜひ奮ってご参加ください。


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ワークショップその他無料

クリエイターと企業が一堂に会する、新たな文化創造に向けた交流会   「CBX MeetUp in KANSAI」

場所大阪市中央公会堂 中集会室(大阪市北区中之島1丁目1番27号)
文化資本を軸に新たな価値を創出し、経済活動と両立する新しいタイプの事業家である「カルチャープレナー(文化事業家)」に光を当て、
彼らの活動や思いを発信するとともに、クリエイターや企業等との出会から、未来のビジネスモデルを描く場、それがCBX MeetUp in KANSAI。文化体験がもたらす可能性を、一緒に見つけませんか?
\こんな方におすすめ!/
・文化やクリエイティブの力をビジネスに取り入れたい企業の方
・企業とのコラボレーションで活動の幅を広げたいカルチャープレナー
・新しい事業やブランド価値を高めるヒントを探している方
・文化×ビジネスで未来をつくる仲間をみつけたい方

■ プログラム
第1部:「カルチャープレナー(文化事業家)が拓く新たなビジネスの可能性」
1.トークセッション「カルチャープレナーとは?」
モデレーター:(株)taliki 代表取締役 中村 多伽 氏
登壇者: (株)オトギボックス 代表取締役  梶本 大雅 氏
    (一社)日本カルチュアプレナー協会 代表理事 足立 毅 氏

2.関西のカルチャープレナーによるプレゼンテーション
(株)和える 代表取締役 矢島 里佳 氏
WALL SHARE(株)代表取締役 川添 孝信 氏
MUJUN / 合同会社シーラカンス食堂 代表 小林 新也 氏

第2部「CB“W”X(Cultural Business Well-being Transformation)への挑戦」
1.話題提供「文化的処方及び文化体験による健康影響予測評価(Health Impact Assessment)について」
発表者:京都大学大学院医学研究科 社会疫学分野 教授 近藤 尚己 氏
    京都大学大学院医学研究科 社会的インパクト評価学講座 特定准教授 高木 大資氏

2.トークセッション「文化体験のソーシャルインパクト」
モデレーター:(株)taliki 代表取締役 中村 多伽 氏
登壇者: (株)オトギボックス 代表取締役  梶本 大雅 氏
    (株)Casie 取締役共同創業者 清水 宏輔 氏
    (株)結経舎 代表 横山 経 氏
    京都大学大学院医学研究科 社会疫学分野 教授 近藤 尚己 氏

第3部 交流会
※会場では、当日登壇するカルチャープレナー等の活動展示も実施します。

■ お申し込み
Peatix チケットを事前にお申込みください(※無料)
申込み先:https://cbx-meetup2025.peatix.com。
オンライン配信のURLは後日共有いたします。