EVENT イベント詳細

音楽

Music Fusion in Kyoto音楽祭 奏プログラム”集う”~公開リハーサル~ 京都府中丹文化会館

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こどもたちを対象にした音楽家による鑑賞型・体験型の音楽プログラム
オーケストラのリハーサルを公開します。本番では見られない舞台裏を体験してみよう!

普段は見ることができない舞台裏を体験できる貴重な機会!指揮者や演奏者が一緒に音楽作りをする様子や、
普段着でリラックスした雰囲気でコミュニケーションをとる姿など、本番では見られないシーンがいっぱい!
コンサートの裏側に迫ります!

基本情報
開催日
  • 2025年11月21日
    18:00
開催場所
京都府中丹文化会館(綾部市里町久田 21-20)
定員
事前申込優先(当日参加可能) <申込期間 9月1日(月)~11 月 20 日(木)>          参加対象者:①府内在住・在学の小中高生及びその保護者 ※大人だけの入場はできません。 ②11/22(土)及び11/23(日・祝)のオリジナルオーケストラコンサートのチケットをお持ちの一般の方 ※チケットをご持参ください。
料金
無料
事前申し込みの有無
あり
お問い合わせ先
  • 団体名:Music Fusion in Kyoto音楽祭実行委員会事務局(京都府文化政策室内)
  • 電話番号:075-414-4150
  • メールアドレス:
説明
こどもたちを対象にした音楽家による鑑賞型・体験型の音楽プログラム
オーケストラのリハーサルを公開します。本番では見られない舞台裏を体験してみよう!

普段は見ることができない舞台裏を体験できる貴重な機会!指揮者や演奏者が一緒に音楽作りをする様子や、
普段着でリラックスした雰囲気でコミュニケーションをとる姿など、本番では見られないシーンがいっぱい!
コンサートの裏側に迫ります!
主催
京都府、Music Fusion in Kyoto音楽祭実行委員会
共催・協力
共催:綾部市、公益財団法人 京都府中丹文化事業団(京都府中丹文化会館 指定管理者)
チラシPDF

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美術音楽演劇事前予約

シンポジウム | 劇場で、偶然みつける ――創造と研究の手がかり、「ラボラトリー機能」の可能性について

場所京都芸術劇場 春秋座
 京都芸術大学舞台芸術研究センターでは、これまで京都芸術劇場を活用して、さまざまな研究事業を行ってきました。本シンポジウムの前半では、アーティストと研究者・技術者が共同研究チームを組み、創造のプロセスを構築してきた最近のプロジェクトについて、ダイジェスト映像・関連映像の上映を交えて振り返ります。
 また後半では、高嶺格氏(アーティスト/多摩美術大学彫刻学科教授)、山本麻友美氏(京都芸術センター副館長/京都市文化政策コーディネーター)、吉岡洋氏(京都芸術大学文明哲学研究所教授/美学芸術学)、森山直人氏(多摩美術大学美術学部教授/演劇批評)を登壇者に迎え、公開の共同討議を行います。 
 本拠点の「劇場実験」という取り組みでは、アーティストや研究者に劇場を提供し、舞台芸術の創造と研究のありかたをさまざまに問い直してきました。それは性急に作品化や研究成果の発表を目指すものではなく、じっくりと「偶然の力」を受け入れつつ進行する実践的なプロセスを特徴としています。そこでこのシンポジウムでは、あらためて「劇場で、偶然みつける」というテーマで議論を行います。
 劇場等文化施設における創造支援や、本研究拠点が掲げてきた「ラボラトリー機能」というコンセプトについて、理解を深めていただけるシンポジウムとなりますので、ぜひ奮ってご参加ください。

スケジュール|
2024年11月4日(月・祝)
14:00 開式 挨拶等
14:10 研究活動の報告(京都芸術大学舞台芸術研究センター 新里直之)
14:30 ダイジェスト映像・関連映像の上映(劇場実験型研究プロジェクト)

1)田村友一郎《テイストレス》(2021年6月、京都芸術劇場春秋座)
2019年度劇場実験型研究プロジェクト「The Waiting Grounds―舞台芸術と劇場の現在を巡る領域横断的試み」(研究代表者:中山佐代)に基づく劇場作品。

2)檜垣智也(作曲家)×吉増剛造(詩人)×七里圭(映画監督)
サウンドオペラ電子音響詩劇「石巻(イシノマキ)ハ、ハジメテノ、紙(カミ)ノ声(コエ)、……」試演(2023年2月、京都芸術劇場春秋座)
2020/2022年度劇場実験型プロジェクト「多層化手法による音楽詩劇の創作と上演~アクースモニウムを中心とした音楽と映像、言葉の融合~」(研究代表者:檜垣智也)の劇場実験記録。
*ダイジェスト映像監督・構成:七里圭

3)岡田裕子《Celebrate for ME: okuru》(2024年)
2024年度劇場実験型プロジェクト「現代アート的思考でメディアアートと演劇をマッチングする観客主体型の劇空間の創作」(研究代表者:岡田裕子)の関連作品。

15:30 公開シンポジウム
劇場で、偶然みつける――創造と研究の手がかり、「ラボラトリー機能」の可能性について

登壇者|高嶺格(アーティスト/多摩美術大学彫刻学科教授)、山本麻友美(京都芸術センター副館長/京都市文化政策コーディネーター)、吉岡洋(京都芸術大学文明哲学研究所教授/美学芸術学)
司会|森山直人(多摩美術大学美術学部教授/演劇批評)

17:00 閉会


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音楽伝統歴史無料

令和7年度全国高校生伝統文化フェスティバル

場所京都コンサートホール(京都市左京区下鴨半木町1番地の26)
全国の高校生が日本の伝統文化を披露する「全国高校生伝統文化フェスティバル」を開催します。観覧は無料、どなたでもご応募いただけます。さらに、歓迎公演・司会進行・運営は京都府内の高校生が担当し、フェスティバルを盛り上げます。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております!

■出演校(予定)
 京都橘高等学校(歓迎公演・和太鼓)
 和歌山県立橋本高等学校(日本音楽部門)
 沖縄県立八重山高等学校(郷土芸能部門・伝承系)
 札幌創成高等学校(郷土芸能部門・和太鼓)
 香川県合同チーム(吟詠剣詩舞部門)
 埼玉県立上尾高等学校(特別枠・日本音楽)

■観覧席の種類
 ・一般観覧席:どなたでも応募可能
 ・こども招待席(特別指定席):高校生以下のお子様と保護者対象(抽選で100名様)
  ※こども招待席に落選された場合は、自動的に一般観覧席の抽選対象となります。

■申込方法
 Webフォーム又は往復はがきにてお申込みください。

■申込締切
 ・一般観覧席:令和7年11月14日(金)必着
 ・こども招待席:令和7年11月4日(火)必着

■詳細情報
 観覧申込方法や注意事項など、詳しくは「令和7年度全国高校生伝統文化フェスティバル」公式ホームページをご覧ください。


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音楽伝統

京都新祝祭管弦楽団 第5回特別演奏会

場所京都府立府民ホール アルティ(京都市上京区烏丸通一条下ル龍前町590-1)
指揮 湯浅篤史
ピッコロ 和久井穂波
ピアノ 小林紗代子

プログラム
・ビゼー 交響曲 ハ長調
・リーバーマン ピッコロ協奏曲 作品50
・ラヴェル ピアノ協奏曲 ト長調
・ラヴェル 組曲「マ・メール・ロワ」