EVENT イベント詳細

音楽

Music Fusion in Kyoto音楽祭 奏プログラム”触れる” 楽器体験   テオテラスいで

2025
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26

楽器の音色を聞いた後、実際に音を鳴らしてみよう!
ヴァイオリン、クラリネット、電子ピアノの演奏体験ができます!
みんなでワイワイ!いろいろなリズムを体感しよう♪(事前申込不要)

基本情報
開催日
  • 2025年10月26日
    14:00~15:00
開催場所
テオテラスいで (綴喜郡井手町大字 井手小字東高月 8)
料金
無料
事前申し込みの有無
なし
お問い合わせ先
  • 団体名:Music Fusion in Kyoto音楽祭実行委員会事務局(京都府文化政策室内)
  • 電話番号:075-414-4150
  • メールアドレス:
説明
楽器の音色を聞いた後、実際に音を鳴らしてみよう!
ヴァイオリン、クラリネット、電子ピアノの演奏体験ができます!
みんなでワイワイ!いろいろなリズムを体感しよう♪(事前申込不要)
主催
京都府、Music Fusion in Kyoto音楽祭実行委員会
共催・協力
共催:井手町
協力:株式会社 まちづくり井手(テオテラスいで 指定管理者)

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美術音楽演劇事前予約

シンポジウム | 劇場で、偶然みつける ――創造と研究の手がかり、「ラボラトリー機能」の可能性について

場所京都芸術劇場 春秋座
 京都芸術大学舞台芸術研究センターでは、これまで京都芸術劇場を活用して、さまざまな研究事業を行ってきました。本シンポジウムの前半では、アーティストと研究者・技術者が共同研究チームを組み、創造のプロセスを構築してきた最近のプロジェクトについて、ダイジェスト映像・関連映像の上映を交えて振り返ります。
 また後半では、高嶺格氏(アーティスト/多摩美術大学彫刻学科教授)、山本麻友美氏(京都芸術センター副館長/京都市文化政策コーディネーター)、吉岡洋氏(京都芸術大学文明哲学研究所教授/美学芸術学)、森山直人氏(多摩美術大学美術学部教授/演劇批評)を登壇者に迎え、公開の共同討議を行います。 
 本拠点の「劇場実験」という取り組みでは、アーティストや研究者に劇場を提供し、舞台芸術の創造と研究のありかたをさまざまに問い直してきました。それは性急に作品化や研究成果の発表を目指すものではなく、じっくりと「偶然の力」を受け入れつつ進行する実践的なプロセスを特徴としています。そこでこのシンポジウムでは、あらためて「劇場で、偶然みつける」というテーマで議論を行います。
 劇場等文化施設における創造支援や、本研究拠点が掲げてきた「ラボラトリー機能」というコンセプトについて、理解を深めていただけるシンポジウムとなりますので、ぜひ奮ってご参加ください。

スケジュール|
2024年11月4日(月・祝)
14:00 開式 挨拶等
14:10 研究活動の報告(京都芸術大学舞台芸術研究センター 新里直之)
14:30 ダイジェスト映像・関連映像の上映(劇場実験型研究プロジェクト)

1)田村友一郎《テイストレス》(2021年6月、京都芸術劇場春秋座)
2019年度劇場実験型研究プロジェクト「The Waiting Grounds―舞台芸術と劇場の現在を巡る領域横断的試み」(研究代表者:中山佐代)に基づく劇場作品。

2)檜垣智也(作曲家)×吉増剛造(詩人)×七里圭(映画監督)
サウンドオペラ電子音響詩劇「石巻(イシノマキ)ハ、ハジメテノ、紙(カミ)ノ声(コエ)、……」試演(2023年2月、京都芸術劇場春秋座)
2020/2022年度劇場実験型プロジェクト「多層化手法による音楽詩劇の創作と上演~アクースモニウムを中心とした音楽と映像、言葉の融合~」(研究代表者:檜垣智也)の劇場実験記録。
*ダイジェスト映像監督・構成:七里圭

3)岡田裕子《Celebrate for ME: okuru》(2024年)
2024年度劇場実験型プロジェクト「現代アート的思考でメディアアートと演劇をマッチングする観客主体型の劇空間の創作」(研究代表者:岡田裕子)の関連作品。

15:30 公開シンポジウム
劇場で、偶然みつける――創造と研究の手がかり、「ラボラトリー機能」の可能性について

登壇者|高嶺格(アーティスト/多摩美術大学彫刻学科教授)、山本麻友美(京都芸術センター副館長/京都市文化政策コーディネーター)、吉岡洋(京都芸術大学文明哲学研究所教授/美学芸術学)
司会|森山直人(多摩美術大学美術学部教授/演劇批評)

17:00 閉会


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JAOマスターズオーケストラ 初春コンサート

場所京都市北文化会館(京都市北区小山北上総町49番地の2)
入場整理券は1枚1名様。
お申込みはチラシ下段ご参照(①官製はがき ②FAX ③メール ④QRコード)


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音楽演劇歴史事前予約

ピアノと香りで楽しむ音楽朗読劇《小野小町、ショパンを聞く》

場所京都文化博物館 別館ホール(重要文化財・旧日本銀行京都支店)
京都文化博物館 別館ホール(重要文化財)で、古都の香りをテーマとした音楽朗読劇をお届けいたします。
まつむら眞弓(東映京都俳優部)が平安時代の歌人 小野小町を、堀田貴裕(東映京都俳優部・東映剣会)が旅するピアニストを演じます。
F.ショパン:ワルツ Op.69-1 ,Op.18、片山柊:海を越えて香るピアノ独奏曲 他、即興演奏と朗読のセッションで物語を紡ぎます。
脚本は、音楽小説のジャンルで受賞歴を持つ作家 ふるたみゆきが務めます。
会場受付にて、松栄堂のお香『むらさき』をお楽しみいただけます。