EVENT イベント詳細

音楽伝統建築

Beats Meet in Kyoto

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京都府宇治市出身のDJ/アーティストとして世界中で活躍する沖野修也氏とその主宰するKJCCとともに、多様な音楽とその背景にある文化や人をつなぐイベントを開催します。歴史的に文化芸術を育んできた京都・東本願寺の門前を舞台とし、様々な人が互いに交わることで新たな京都のカルチャーを積み重ねていくこと。音楽を通じた「京都から世界、世界から京都」への人と人の継続的な関わりの機会を作り出すことを目的とします。

基本情報
開催日
  • 2024年10月25日
    15~21時
開催場所
東本願寺前市民緑地(お東さん広場)
お問い合わせ先
  • 団体名:京都府文化政策室
  • 電話番号:075-414-4320
  • メールアドレス:
説明
京都府宇治市出身のDJ/アーティストとして世界中で活躍する沖野修也氏とその主宰するKJCCとともに、多様な音楽とその背景にある文化や人をつなぐイベントを開催します。歴史的に文化芸術を育んできた京都・東本願寺の門前を舞台とし、様々な人が互いに交わることで新たな京都のカルチャーを積み重ねていくこと。音楽を通じた「京都から世界、世界から京都」への人と人の継続的な関わりの機会を作り出すことを目的とします。
主催
Beats Meet Project
共催・協力
共催:京都府・文化芸術発信強化実行委員会
協力:株式会社カケザン・Kyoto Jazzy Creative Council@kjcc.jp ・一般社団法人公共事業研究開発・おひがしさん門前未来プロジェクト

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妃たちのオーダーメイド「セーヴル フランス宮廷の磁器           -マダム・ポンパドゥール、マリー=アントワネット、   マリー=ルイーズの愛した名窯-」

場所細見美術館 京都市左京区岡崎最勝寺町6-3
さまざまな陶磁器に焦点を当てた細見美術館「陶磁器に出会う」シリーズ。
10回目となる今回は、陶磁器の最高峰とされる「フランス宮廷の磁器 セーヴル」の登場です。
ヨーロッパ諸国が憧れた東洋の白い磁器。18世紀にマイセン窯が初めて焼成に成功しましたが、真に西洋的といえるスタイルを創り出したのは、フランスのブルボン王朝が設立した王立セーヴル磁器製作所でした。
この設立にはポンパドゥール侯爵夫人と国王ルイ15世が深く関わり、贅を尽くした華やかなセーヴル磁器がその後もフランス王国、帝国、共和国によって引き継がれ、今日に至っています。
セーヴル磁器は、当時の流行を取り入れた意匠や、華麗で精緻な絵画表現、発色の繊細さを特徴とします。
王侯貴族向けの注文生産であったことから現存数も限られていますが、近年、優れたセーヴル磁器のコレクションが日本でも確立されてきました。
本展は国王ルイ15世からナポレオン帝政時代の作品を中心に、厳選された国内コレクション約140件の名品で構成されています。
ポンパドゥール侯爵夫人や王妃マリー=アントワネットなどが、こよなく愛したセーヴル磁器の魅力をこの機会にぜひご堪能ください。


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バルセロナ文化センター*クリスマス会/ Fiesta navideña / Festa de Nadal

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音楽演劇歴史事前予約

ピアノと香りで楽しむ音楽朗読劇《小野小町、ショパンを聞く》

場所京都文化博物館 別館ホール(重要文化財・旧日本銀行京都支店)
京都文化博物館 別館ホール(重要文化財)で、古都の香りをテーマとした音楽朗読劇をお届けいたします。
まつむら眞弓(東映京都俳優部)が平安時代の歌人 小野小町を、堀田貴裕(東映京都俳優部・東映剣会)が旅するピアニストを演じます。
F.ショパン:ワルツ Op.69-1 ,Op.18、片山柊:海を越えて香るピアノ独奏曲 他、即興演奏と朗読のセッションで物語を紡ぎます。
脚本は、音楽小説のジャンルで受賞歴を持つ作家 ふるたみゆきが務めます。
会場受付にて、松栄堂のお香『むらさき』をお楽しみいただけます。