メディア芸術(映画・マンガ・アニメ・ゲーム等)
世界メンタルヘルスデー特別企画「こころと映画の一週間」
2026
10
12
2026
10
18
10月10日は「世界メンタルヘルスデー」。
こころのことを考えるきっかけは、いつも特別なことでなくてもいいのかもしれません。
映画を観て、誰かの物語に触れて、自分のこころに、そして身近にいる誰かに、少し目を向けてみる。
そんな時間を過ごしていただけたらとの思いから、10月12日(月・祝)から18日(日)までの1週間、「こころと映画の一週間」を開催します。
期間中は、心のケア、家族、震災、生きることなどをテーマにした以下の4作品を上映します。
【上映作品】
『心の傷を癒すということ』
『港に灯がともる』
『生きて、生きて、生きろ。』
『父と家族とわたしのこと』
また、一部上映回では、映画関係者や精神科医の方をお迎えし、上映後のアフタートークを開催します。
映画を観るだけでなく、その作品をきっかけに、こころや生きることについて語り、考える時間をお届けします。
一人ひとりが、それぞれのペースで「こころ」に目を向ける一週間。
ぜひご参加ください。
【開催期間】
2026年10月12日(月・祝)~10月18日(日)
【会場】
河二ホール(河二ガレージビル8F)
【料金】
前売 1,200円
【上映スケジュール】
上映作品・時間は日によって異なります。
詳細・前売券のご予約は京都映画センターHPにてご確認ください。
基本情報
料金
前売券:1,200円、当日券(シニア):1,400円、当日券(一般):1,500円
お問い合わせ先
- 団体名:京都映画センター
- 電話番号:075-256-1707
- メールアドレス:info@kyoto-eiga.co.jp
説明
10月10日は「世界メンタルヘルスデー」。
こころのことを考えるきっかけは、いつも特別なことでなくてもいいのかもしれません。
映画を観て、誰かの物語に触れて、自分のこころに、そして身近にいる誰かに、少し目を向けてみる。
そんな時間を過ごしていただけたらとの思いから、10月12日(月・祝)から18日(日)までの1週間、「こころと映画の一週間」を開催します。
期間中は、心のケア、家族、震災、生きることなどをテーマにした以下の4作品を上映します。
【上映作品】
『心の傷を癒すということ』
『港に灯がともる』
『生きて、生きて、生きろ。』
『父と家族とわたしのこと』
また、一部上映回では、映画関係者や精神科医の方をお迎えし、上映後のアフタートークを開催します。
映画を観るだけでなく、その作品をきっかけに、こころや生きることについて語り、考える時間をお届けします。
一人ひとりが、それぞれのペースで「こころ」に目を向ける一週間。
ぜひご参加ください。
【開催期間】
2026年10月12日(月・祝)~10月18日(日)
【会場】
河二ホール(河二ガレージビル8F)
【料金】
前売 1,200円
【上映スケジュール】
上映作品・時間は日によって異なります。
詳細・前売券のご予約は京都映画センターHPにてご確認ください。
共催・協力
構成:京都映画センター、一般社団法人神戸シネマ・ケア・ダイアローグ
後援:公益社団法人 京都精神保健福祉推進家族会連合会、 一般社団法人 京都精神保健福祉協会、
京都精神保健福祉士協会、 特定非営利活動法人シルバーリボンジャパ