京都から文化の魅力・イベント情報発信ポータルサイト
KYOTO CULTURE HUB
当サイトについて
イベントカレンダー
レポート
文化体験を探す
KYOTO CULTURE HUB
当サイトについて
イベントカレンダー
レポート
文化体験を探す
EVENT
イベント詳細
HOME
>
イベントカレンダー
>
音楽のとびら第4回定期公演【昼の部】
音楽
音楽のとびら第4回定期公演【昼の部】
2025
10
18
事業所および団体様は事前予約可(別途広告協賛費有)
小さなお子様や障がいのある方なども楽しめる誰も置き去りにしないバリアフリーコンサート
13:20開場 14:00開演 15:00終演
基本情報
開催日
2025年10月18日
13:20開場 14:00開演 15:00終演
開催場所
京都市東部文化会館(京都市山科区椥辻西浦町1番地の8)
定員
一般150席程度
料金
無料
事前申し込みの有無
なし
お問い合わせ先
団体名:音楽のとびら
電話番号:
メールアドレス:ongakunotobira1119@gmail.com
説明
事業所および団体様は事前予約可(別途広告協賛費有)
小さなお子様や障がいのある方なども楽しめる誰も置き去りにしないバリアフリーコンサート
13:20開場 14:00開演 15:00終演
主催
吹奏楽団『音楽のとびら』
共催・協力
後援:京都府・京都府教育委員会・京都市教育委員会
(関西元気文化圏参加事業・「あつまれ!京 (みやこ) わくわくのトビラ」登録事業)
公式URL
https://ongakunotobira-music.website/
チラシPDF
第4回定期公演昼の部.pdf
一覧に戻る
RECOMMEND
関連イベント
開
催
日
2024
11
04
2024
11
04
美術
音楽
演劇
事前予約
シンポジウム | 劇場で、偶然みつける ――創造と研究の手がかり、「ラボラトリー機能」の可能性について
場所
京都芸術劇場 春秋座
京都芸術大学舞台芸術研究センターでは、これまで京都芸術劇場を活用して、さまざまな研究事業を行ってきました。本シンポジウムの前半では、アーティストと研究者・技術者が共同研究チームを組み、創造のプロセスを構築してきた最近のプロジェクトについて、ダイジェスト映像・関連映像の上映を交えて振り返ります。
また後半では、高嶺格氏(アーティスト/多摩美術大学彫刻学科教授)、山本麻友美氏(京都芸術センター副館長/京都市文化政策コーディネーター)、吉岡洋氏(京都芸術大学文明哲学研究所教授/美学芸術学)、森山直人氏(多摩美術大学美術学部教授/演劇批評)を登壇者に迎え、公開の共同討議を行います。
本拠点の「劇場実験」という取り組みでは、アーティストや研究者に劇場を提供し、舞台芸術の創造と研究のありかたをさまざまに問い直してきました。それは性急に作品化や研究成果の発表を目指すものではなく、じっくりと「偶然の力」を受け入れつつ進行する実践的なプロセスを特徴としています。そこでこのシンポジウムでは、あらためて「劇場で、偶然みつける」というテーマで議論を行います。
劇場等文化施設における創造支援や、本研究拠点が掲げてきた「ラボラトリー機能」というコンセプトについて、理解を深めていただけるシンポジウムとなりますので、ぜひ奮ってご参加ください。
スケジュール|
2024年11月4日(月・祝)
14:00 開式 挨拶等
14:10 研究活動の報告(京都芸術大学舞台芸術研究センター 新里直之)
14:30 ダイジェスト映像・関連映像の上映(劇場実験型研究プロジェクト)
1)田村友一郎《テイストレス》(2021年6月、京都芸術劇場春秋座)
2019年度劇場実験型研究プロジェクト「The Waiting Grounds―舞台芸術と劇場の現在を巡る領域横断的試み」(研究代表者:中山佐代)に基づく劇場作品。
2)檜垣智也(作曲家)×吉増剛造(詩人)×七里圭(映画監督)
サウンドオペラ電子音響詩劇「石巻(イシノマキ)ハ、ハジメテノ、紙(カミ)ノ声(コエ)、……」試演(2023年2月、京都芸術劇場春秋座)
2020/2022年度劇場実験型プロジェクト「多層化手法による音楽詩劇の創作と上演~アクースモニウムを中心とした音楽と映像、言葉の融合~」(研究代表者:檜垣智也)の劇場実験記録。
*ダイジェスト映像監督・構成:七里圭
3)岡田裕子《Celebrate for ME: okuru》(2024年)
2024年度劇場実験型プロジェクト「現代アート的思考でメディアアートと演劇をマッチングする観客主体型の劇空間の創作」(研究代表者:岡田裕子)の関連作品。
15:30 公開シンポジウム
劇場で、偶然みつける――創造と研究の手がかり、「ラボラトリー機能」の可能性について
登壇者|高嶺格(アーティスト/多摩美術大学彫刻学科教授)、山本麻友美(京都芸術センター副館長/京都市文化政策コーディネーター)、吉岡洋(京都芸術大学文明哲学研究所教授/美学芸術学)
司会|森山直人(多摩美術大学美術学部教授/演劇批評)
17:00 閉会
開
催
日
2025
01
26
2025
01
26
音楽
The EARTH SONG CONCERT SHOKO OTANI ✖️ YURI HIRANUMA 「地球(ほし)を想ふ」
場所
京都府立府民ホール “アルティ”
第一部 地球を想ふ〜大谷祥子・平沼有梨の世界
地球への愛、畏敬の念をテーマにした二人のオリジナルを含む楽曲で構成
第二部 マイケル・ジャクソンの世界
「EARTH SONG」をはじめ、邦楽器・弦楽カルテット・ピアノという国や時代の違う異色の和洋楽器によって、新たな色彩を放つマイケル・ジャクソンの名曲をお届けします。
◎子供(18才以下)S席無料ご招待!
同伴保護者は割引価格 ¥2500 (S席か一般席かも含め席はお任せ)
*但し同伴保護者は子供2名まで1名、子供3名以上同伴は2名まで
【チケット取扱】*10/24販売開始
◆一般チケット:チケットペイ
昼公演 https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=53181
夜公演 https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=53182
◆子供無料S席・保護者割引席チケット専用サイト
昼公演 https://docs.google.com/forms/d/1HWJI1y9SCebwZG55jmuwVbgDXSH2jSs6S9IWtNDG7c8/edit
夜公演 https://docs.google.com/forms/d/16MPuRGYo2AozM_YGcO1n1EbW0NTq7LBGOQIczgZ1D1w/edit
開
催
日
2025
12
14
音楽
伝統
歴史
無料
令和7年度全国高校生伝統文化フェスティバル
場所
京都コンサートホール(京都市左京区下鴨半木町1番地の26)
全国の高校生が日本の伝統文化を披露する「全国高校生伝統文化フェスティバル」を開催します。観覧は無料、どなたでもご応募いただけます。さらに、歓迎公演・司会進行・運営は京都府内の高校生が担当し、フェスティバルを盛り上げます。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております!
■出演校(予定)
京都橘高等学校(歓迎公演・和太鼓)
和歌山県立橋本高等学校(日本音楽部門)
沖縄県立八重山高等学校(郷土芸能部門・伝承系)
札幌創成高等学校(郷土芸能部門・和太鼓)
香川県合同チーム(吟詠剣詩舞部門)
埼玉県立上尾高等学校(特別枠・日本音楽)
■観覧席の種類
・一般観覧席:どなたでも応募可能
・こども招待席(特別指定席):高校生以下のお子様と保護者対象(抽選で100名様)
※こども招待席に落選された場合は、自動的に一般観覧席の抽選対象となります。
■申込方法
Webフォーム又は往復はがきにてお申込みください。
■申込締切
・一般観覧席:令和7年11月14日(金)必着
・こども招待席:令和7年11月4日(火)必着
■詳細情報
観覧申込方法や注意事項など、詳しくは「令和7年度全国高校生伝統文化フェスティバル」公式ホームページをご覧ください。